ダッチワイフは友達、だから怖くない
好きなダッチワイフはユリア105式!
100人犯っても大丈夫!!
そんなイ○バ物置の様な安心と信頼のジュリアちゃんカワユスです(笑)
こんばんは、今季のアニメの中でも特に『レベルE』が面白くって仕方がないのですが
コレが売れると富樫先生が余計にハンター×2の続きを書いてくれなくなるのではと
勝手にジレンマに落ちいているタラリコです。
さて、今回のネタは
ダッチワイフで川下りをする若者が現れた件!
何を言っているか分からないと思うが(ry
ってことでソースはコチラ
http://gigazine.net/news/20110117_sex_toy_bucks_rider/
<以下リンク先より転載>
オーストラリア・ビクトリア州のヤラ川で川下りをしていた若者2人が救出される一幕がありました。
彼らは浮き輪代わりになぜかダッチワイフを使って川に浮かんでおり、
しかも濁流にダッチワイフを流されてあやうくおぼれかけるという何とも情けない事態に
陥っていたのですが、若者の意味不明で無謀な遊びに警察や救急隊は
ほとほとあきれていたということです。
現地時間1月16日16時半ごろ、19歳の男女が空気を入れて膨らませる女性を模した人形、
つまりダッチワイフを1体ずつ使って川下りをしていて、ちょうどトンネルに差し掛かった辺りで
女性が持っていたダッチワイフが手を離れてしまい、濁流に飲まれてしまったそうです。
彼女は幸運にも近くに浮いていた木に捕まって助けを呼び、
男性はダッチワイフに捕まったまま、彼女の近くに浮かんでいました。
これまた運よくその場を通りかかった通行人が警察に通報、そしてカヤックに乗っていた人が
ライフジャケットを彼らに貸したおかげで、危機を脱することができました。
現場に到着した警察と救急隊員は彼らを救出しましたが、
現在オーストラリア東部の広い範囲が洪水に見舞われており、
ビクトリア州周辺だけで少なくとも50人が救助されているという非常事態に陥っているため、
「この愚かな行動を笑って許すことはできない」
とある警察官はコメントしています。
「本当に救助を必要としている人が大勢いる時にこんな騒ぎを起こすなんて、
救助隊員はあの若者たちを本当にやっかいに思っているでしょう」
と警官は語りました。
救出された若者2人は救急隊員による身体検査を受けましたが、
病院での治療は必要ないという判断が下りました。本当の用途以外に使われたあわれな
ダッチワイフのゆくえは、結局のところ誰にも分からないとのことでした。
こいつら何やってんだ!(笑)
川が増水したからダッチワイフで川下りしようぜ(キリッ!
って思う思考回路がイミフ過ぎますが、流石に迷惑をかけすぎてしまいましたね。
他人に迷惑さえかけなければこの手のバカは嫌いじゃないのですが。
この回収できなかったダッチワイフが後にかの有名な
フライングダッチマン と呼ばれると思うと胸熱すぎます。
~おまけ~
今日のネタ画像
よつばちゃん首刎ねられちゃうん?
『よつばと』はグローバルコンテンツ
好きな海外で拾ってきた幼女を育てる
ハートウォーミングな漫画は『よつばと!』
以前から漫画喫茶などを利用して新刊を読み進めていたのですが
ふと全巻手元に置きたくなり最近買いそろえてしまいましたよ。
ここまで一コマ一コマ丁寧に描かれた作品は何度でも読み返しちゃいますよね。
さて、そんな『よつばと!』ですが
イギリスのレビューサイトで
満点を獲得したそうです。
情報ソースはコチラ
http://www.cinematoday.jp/page/N0029538
<以下リンク先を転載>
あずまきよひこの人気マンガ「よつばと!」が、イギリスのアニメ・マンガサイト
UK Anime Networkのレビューで満点を獲得している。
日本のマンガを対象にレビューしている同サイトで、過去に満点を記録しているのは
マンガ「DRAGON BALL」など一握りの作品だけだ。
「よつばと!」は、5歳の女の子よつばが日常のあちこちで出会う事件や人々を中心に描いたマンガ。
同作者のアニメ化もされた「あずまんが大王」と共に、文化庁による「日本のメディア芸術100選」
にも選出されており、各国で翻訳出版されている。
同サイトでは今月はじめに9巻をレビュー。
「ここには何のどんでん返しも、救うべき世界も、ミステリアスな過去もない……
それでいながら、キャラクターや出来事を通して、完ぺきな郷愁というものが描かれている」
と本作の世界観を絶賛している。
同作のほかにも満点を獲得している作品はあるが、
それらの中には年齢制限されているものも多く、
レビュアーは本作が全年齢対象であることも評価している
イギリス人にも『よつばと!』の
面白さは通じるんだね!
個人的には『よつばと!』は『けいおん!』とか『らき☆すた』の様な
いわゆる「日常系」と言われる作品の最高峰だと思うのですが、
これらの作品と違って『よつばと!』に関しては外人にも分かりやすい
「萌え」が薄い気がしていたので正直意外でした。
「完璧な郷愁」このレビューをしたイギリス人は
私の言いたいことを完全に代弁してくれている気がします(笑)
連載期間8年間で読者である私もすっかり学生から社外人になってしまいましたが
作中では3カ月程度しか時間が経過していないのに、みうらちゃんが
恐るべきスピードで女の子になっていくのには驚かされます。
ボーイッシュキャラ好きの私は当初みうらちゃん萌えで読んでいた気がしますが
年を取るにつれてどんどんジャンボ&とーちゃんが好きになっていくから不思議です。
ジャンボの様な大人になりたい。あんな生き方してみたいと思ってしまいますよね。
頼れる大人でありつつ時に子どもたちより子供っぽい彼の生き方には憧れます。
もし『よつばと!』が映像化した暁にはジャンボは藤原啓治さんに演じてほしいなぁ
~おまけ~
今日の画像ネタ
<とある科学の超電磁砲キャラの今昔>
ネタバレすると
超電磁砲の2クール目は律ちゃんが貧乏揺すりすると
学園都市で地震が起こるって話
ねつ造だけど。
春のノイタミナ枠アニメのキャラ名がマジキチ
好きな『魔法少女まぎか☆マギカ』のキャラは
美樹さやか!
何となく虚淵さん脚本だと彼女が酷いことになりそうな気配が
プンプンします、しまくります。
例えば・・・・。
『魔法少女』が魔力を使い果たしたなれの果てが『魔女』で
中盤あたりで魔力を使い果たした美樹さやかちゃんが『魔女』化して
泣きじゃくりながら止めをさすヒロインまどっち・・・・・胸が寒くなりますね
まだ本編で明かされていませんが『魔女』の正体にこそ虚淵的
本作のダークな要素が詰まっている気がします。
例えば・・・・。
素質のある人間がこの世に絶望すると『魔女』になるとかで
出世欲の高さを疎まれたヒロインまどっちの母が会社の不祥事の
スケープゴートにさせられてしまい『魔女』化して
泣きじゃくりながら止めをさすヒロインまどっち・・・・・胸が寒くなりますね
だめだ・・・・・
どんなにシナリオを考察しても
血だまりスケッチになってしまう!(笑)
OPのコミカルなまどっちを見ても、
「なるたる」のハートフル詐欺を思い出すだけの私は多分末期
なまじキャラデザが可愛いからこそサイコな怖さを感じてしまいます。
しかし、『スタドラ』然り『まどか』然り先の読めない
オリジナルアニメってのは毎週、毎週のドキドキ感が違いますねー
最近は漫画・ラノベ原作のアニメが多すぎるので頑張ってほしいものです。
さて、オリジナルアニメと言えば
春のノイタミナ枠アニメのキャラ名がマジキチな件
アニプレックス、フジテレビ、A-1 Picturesが手掛ける
4月からスタートのノイタミナ枠の春アニメ
『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』
のキャラクター名・メインビジュアルが公開されたのですが
奇抜なキャラ名が話題になっているようです。
ってことで問題の画像
ん゛~~~!?
ッアーーーー!
尻穴が熱くなるな・・・・・・・・。
立ち位置的にヒロインっぽいのに・・・・・アナルって・・・・・
ちょっとヒロインが非処女だと暴動が起こるこのご時世に
スタートからヒロインがアナルってのは凄まじい反逆魂ですね
『安城鳴子(あんじょうなるこ)』→『あなる』ってあだ名のようですが
どう考えてもイジメにしか見えません(笑)
みんなは友達に『あなる』何て
あだ名付けちゃダメだよ!
絶対ダメだからね! 絶対だよ!
~おまけ~
今日の画像ネタ
<俺の妹が本気で可愛くない>
むしろ怖い
閣下、後ろ!後ろ!
ブラックなパレードに参加しよう!
ロボものではお約束の「こんなこともあろうかと」は
彼?の様なメカニックキャラなしではあり得ません
同じ理由でレイテさんも大好きです。

まぁキヤルも大好きだけどね(笑)
キヤルちゃんを見てると私自身がギガドリルブレイk(ry
こんばんわ、今週は少し体調を崩し気味だったタラリコです。
なので布団の中でアニメを見続ける健康的な生活を送っておりました。
さて、多くのロボアニメファン待望の
スパロボZ破界編の
PVが公開されましたね!
こりゃすげぇ・・・・。

オラ、ワクワクしてくっぞ!
参戦作品に含まれているはずなのに
初代ダンクーガが見当たらないのだけが気になりますが
私の勘違いでしょうかね?
しかし、何と言っても

グレンラガン参戦!
これが個人的には一番テンションあがります。
正直な話、ファミ通買った後でも未だに疑心暗鬼でしたからね私(笑)
コナミ版権の『グレンラガン』が
バンダイナムコ系列の『スパロボ』シリーズに
参戦すること自体が本作最大のクロスオーバーな気がしてなりません
グレンラガンといえば終始熱い展開と演出が
繰り広げられる作品だったので、多くのファンが
良質のMAD動画を制作しましたが、その中でも私が特に好きなのが
コチラの動画でした
アメリカのロックバンド『マイ・ケミカルロマンス』の代表曲である
『Welcome To The Black Parade』が本編映像に合わせて流れる格好よさは
正しく天元突破だと思います。
そんなアニソン的なワビ・サビの分かるロックバンド
『マイケミカルロマンス』が2月に来日公演をするようで、
2/5・6の公演は私の家から近い横浜アリーナで行われるんだとか

全力で行かざるをえないじゃなイカ!
ってことで私、マイケミの2/5横浜アリーナ公演に参戦決定です。
ヲタクに暇無しで何だかんだで2月は予定がいっぱいですわ
横浜アリーナと言えば以前、「けいおん!!」のライブも行われた
ロックの聖地、色々な意味でタノシミダナー
まぁきっとボーカルのジェラルドさんはライブじゃ
ブラックパレードのサビはキーが高すぎて歌えないんだろうけどね。
そんなことは『Bon Jovi』のライブに参加した時から分かってます(キリッ!
ってか年末からチケット販売していて未だに売れ残ってるマイケミェ・・・・・。
【ヤフオク速報】ギータの値段が2000万円越え
好きな映画監督はガイ・リッチー!
脚本化も務める彼の作品の特徴としては
緻密に練られた脚本とハイセンスなカメラワーク
そして個性的な登場人物が多く登場する群像劇が魅力です。
特に映画ファンの中でも評価の高い作品だと
<ロック、ストック&トゥー・スモーキングバレルズ>
こちらはカードギャンブルで大負けして借金を背負ってしまった
仲良し悪友4人組、そんな時隣人が大麻の売人から大麻強奪計画を
企てていることを知ってしまい、更に横取りしようとするのですが・・・・・。
このお話、実は宮藤官九郎が脚本を手掛けて大ヒットしたTVドラマ
宮藤官九郎も自身も本作を意識してキャッツアイを作ったことを
明言していますしね。
そしてガイ・リッチー作品最大の代表作と言えば
<スナッチ>
86カラットのダイヤモンドを奪い合う悪党たち
賭けボクシングの元締めギャングから逃げる主人公
最強の流浪民族「パイキー」達
果たして86カラットのダイヤを手にするのは・・・・・。
こちらは今や『トランスポーター』等で有名なジェイソン・ステイサムが
人気の出る前に主演を演じた作品だったりします。
主演はブラピじゃないのでご注意を(笑)
この作品にはラノベ作家の成田良悟先生も多大な影響を受けていて
『BACCANO!』の原作1巻は本作からのオマージュだと言われております。
ダイヤモンドではなく、不死の酒を奪い合うわけですねw
なので、アニメOPと『スナッチ』のOPも非常に似たような作りになっていて
本作のファンなら誰しもニヤリとしたものだと思います。
この他にも最近だと<シャーロックホームズ>とかも話題になった作品ですが
この作品を語り始めると絶対にミルキィの話に着地するので今回は割愛します(笑)
映画だけでなく物語の多くには道徳的なメッセージ性を含むものが多くありますが
ここまでで紹介したガイ・リッチー作品2作には残念ながら
一切そんなものはありません!(笑)
悪人が悪人を騙し、最後に勝つのも悪人
面白ければそれでいい、そのスタンスが彼の作品の魅力なんでしょう。
さて、今回はそんな悪人だらけの出来事をご紹介
「けいおん!!」のギー太が
ヤフオクで2000万円越え!
ローソン「けいおん!!」フェアの目玉商品ギー太が
ヤフオクでとんでもない値段になっているようです。
ギー太と言えば『けいおん!』の作中で平沢唯が使用しているレスポールの愛称ですが
ローソンの企画で抽選5名にレプリカが当たるという企画がありました
ちなみに一回の応募に午後ティー20本をローソンで買わないといけない
苦行極まりない企画だったりもします。
これがヤフオクに出品されてしまったのです!
残り落札時間を2日も残し早くも100円越え!
このまま転売屋に大金が舞い込んでしまうのか・・・・・・。
何故ファンでもない人間に当たってしまったのだろうか
多くの人がこの事実を嘆いていたその時
一部の「けいおん!!」ファンの怒りに
火が付いてしまったようです。
ギー太は俺達が守ると言わんばかりに異常な入札が続きます。
お分かりだと思いますが、この人たちは値段を釣り上げつつも
絶対に金を払う気はありません!(笑)
ギー太を転売する人が悪ならば、そこから買う人も悪
憤慨してオークションを荒らす人間も悪
盛り上がってまいりました!
そして加速し続ける値上げ合戦の末
2000万円オーバー!
とうとうマンションが買るところまできたギー太
それでもなお残り時間は2日以上あるから恐ろしいっすわ
最終的にどんな天文学的金額になるのかタノシミダナー



























