おでぶなスノーボード日記 -62ページ目

おでぶなスノーボード日記

放置した。
ながーいこと。

俺の夏は引きこもり。


それはもう見事に引きこもり。



ロクに外にも出やしねぇ。



土曜は羽島に行こうと思ってた。

車泊して日曜も滑ろうと思ってた。



出発は土曜のお昼。




土曜のお昼。


、、、、あーしんどい。

眠いし、少しお昼寝しようかな。



起きたら2時半。



あー駄目だ。

もう行く気無くなった。



そしてまた引きこもり。



しかし今回の俺は頑張った。


これではいかーん!!

と買い物に行った。


三宮に買い物。

半年ぐらい行ってなかったのにね。


いつものお店を回り、服とかサンダルを買ってみた。



しかし春秋を半分ぐらい買った俺はおかしいのか。

惹かれるのは長袖。


精神的に半そでに惹かれないのはどうなのか?



夏も好きなのにね、、、、。




終わった。


昨日で終わった。


最後も行ってきた。



今の場所に住んで、このお店に行くようになってから

俺の生活は楽しくなった。


色々と考えることがあり

色々と誰にも言わないがとても大変。

色々と考えることが嫌になり

色々と発散したいしたいときにフラリと行く。



、、、そんな感じだったのに、いつの間にか気がついたら

色々と考える事も無く扉を開いてた。



ボッケーと酒を飲み

気が向いたらバカなお話。


気を使うことも無く、気が済むまで座ってた。

たまには色々と迷惑もかけつつだったけどね。


とても楽しかったねぇ。



、、、最初はみんなロクにカクテルも作れなかったのにね。


最後は

ろんてぃー、ろんてぃー、いつもの。




不変なものは無い。

解かってるけど、そこはかとなく寂しいもんだ。


えいとの皆さんお疲れ様。


あひゃひゃ。

コジーは髪の毛が多いみたい。
そして硬そう。

そしてコジーは面倒臭がり屋さん。

髪の毛のケアはあまりしてないらしい。

髪の毛がとても痛んでるから、ボサボサになりやすく
雨の日とかは大変らしい。
(紙情報)

いつも髪の毛が大変だ、ボサボサだ、と書いてるし
実際ボサボサのときもある。


、、、、営業なのにヤバイやろ。

そう思った俺はコジーにオイルを勧めてみた。
 コジー)

「なんか友達がよく言ってるんやけど、オイルを塗ると
髪の毛めっちゃいい感じになるらしいで。
30代の人が言ってるから多分ホントにいいんやと思うから
試してみたら?」

「、、、、オイル?
オイルってオリーブオイルとかですか?」

「あー、それ食用。
そうじゃなくて椿オイルっていうの?
髪用のオイル。」

「へーそんなのあるんですね。
今度探してみます!!」


、、、良かった、まだオリーブオイルとかで。
サラダ油とか言われた日にゃどうしたらいいか分からんかったで。



ちなみにその後、かなり経つがコジーの髪の毛は
ボサボサのままらしい。
先は壊死してるんだって。

髪切りに行って壊死したところは全部切ったんだって。


そんなコジーがよく書く言葉は

「髪は女の命ですから。」


、、、なんて良い言葉なんだろうと思うよ。

俺が家の近所で大変よく行くバー。


昨日行ったら急に衝撃的なことを言われた。

「今度の土日でこの店なくなります。」


、、、えー。

まじでー。

それ困るー。

飲みに行った帰り、飲み足りないときにフラッと入る。
一人で家で飲んでるとき、一人が寂しくなったらチョロっと遊びに行く。

そんな感じでほぼ毎週顔を出してた。

行くと結構きついのを飲むから、大体帰るときはベロベロ。
でも閉店が早いから、次の日も遅れず何とか会社にいけるから問題ない。


店員とも仲良くなり、とっても楽しかったのに。
みんな良い子たちばかりだからかわいそう。


話を聞くと、なんか店を丸ごと買い取られたらしい。
で、月曜にあと一週間で閉めますと報告されたんだって。

水商売なんで、そういうことがあるのは仕方ないとは思うけど
店員も、一週間だと今まで来てくれた人達ともお別れも出来ないって
嘆いてた。


なんか凹みまくった(俺がね)ので、店終わってから一緒に飲みに行った。

途中かなり眠くなったけど、話聞きたかったし
行くぞ!!といった手前、帰るのは失礼だなと。


結局4時頃まで、色んな話を聞きながら飲んでお別れした。


最終日に行き、それでそのお店は終了。

次もバーらしいけど行くかどうか分からない。
多分行かないと思うけど。


俺はこれから家の近所では、どこで飲めば良いのだろう、、、。

昨日も書いたがうちには植木鉢が来た。


でも毎日水をあげられるのか。

、、、忘れそう。


いや、忘れる!!



しかし、そんなことをしたら大事なバジルが枯れてしまい

バジルとの生活も終了。


この生活も終わりね。

あなたとはやっていけないわ。

さよなら。


的なことを言われるかもしれない。

バジルから。



そんなことになったら悲しいので、こんなものを使用しよう。



自動水遣りマシーン


なんかペットボトルを利用して、土の水が減れば自動で給水を

するというもの。

これで水をあげるのは週に数回に減る予定。


とりあえず挿してみた。


自動水遣りマシーン使用中


しかも玄関からの通り道に置いてるので、水が無くなれば

すぐに確認できる。


これで水をやり忘れても大丈夫。


バジルよ、育てよ。