おでぶなスノーボード日記 -163ページ目

おでぶなスノーボード日記

放置した。
ながーいこと。

予定通り行ってきた!


朝9時頃に出て一緒に行く二人をひろって到着したのが13:30。

一緒に行ったのはQちゃんとかずきさん。


Qちゃんはたまに登場する腹グロの男。

かずきさんは同じ会社で数少ないボードに熱い女。


到着したら、クソ熱い中外でお着替え。

もうね、入る前から汗だくでインナーシャツもビチョビチョ。

ああ、俺は汗かきですよ、それが何か?


建物に入ってギャラリースペース(無料)に入ったら

かずきさんの友達が10人ほどダベってる。


必死こいてブーツ締めてたら、かずきさんが友達を色々と

紹介してくれる。

お互いに

「あ、どーも。」

ってかんじで話が続かない。


てか早く滑りたい、、、。

なんてことを考えてたら、かずきさんが

「なんか友達が1時間半のタダ券くれるって言うてるねやんか。」


ま、まじっすか!?

いやいや、喜んでもらいます!!


ということで一時間半無料券ゲット。

ダベってた人らももう一度入るらしく皆で仲良く入場。


ちなみにアイテムは

・フラットダウンボックス

・ストレートレール

・ぽこじゃん

・キッカー

・ウォール

・クォーター

前回からの変更点は

長いストレートボックスがフラットダウンに形状変更。

短いボックスがレールに変化。

キッカーがちょっぴり小さくなってる(気がする)



滑りはどうかというと、、、、。

調子はまあまあ良かった。

前滑ってからちょっと時間が空いたので、もっと滑られんかと

思ってたけど思ったよりも滑れた。


でもフラットダウンボックスでやられそうになったけど。

どうもダウン部分がすべり悪かったらしくみんな引っかかってた。

ちなみに滑りだす前からかずきさんは首が痛いと仰ってた。

前日トランポリン行って首がピキッてなったらしい。

滑り出して5本ぐらいで、ちょっと痛いから休憩するわって

痛み止め飲んで休憩してた。(1時間ぐらい)


痛み止めが効いてからは普通に滑ってたけど。

気持ちは解る。

ただ、後でえらいことなるんやろなぁ。(遠い目)



それにしてもキッカー恐怖症が治らない。

もうおっきいのは飛べないかもなぁ。

、、、いや飛ぶ。

きっと飛ぶ。

そして怪我。


やっぱり怖いときはやめとこ。


そういえばうちのブログ、日記といいながら

その日のことを書いてるのは、ほぼ、ない。

不精な小学生の夏休みの日記のようだ。


ちょっとだけ反省して今日のことを書いてみる。



朝起きて、布団でまどろむこと30分。

今日は夕方から会社のおじ様から晩飯に誘われてることを思い出す。


と、いうことは夕方までに家を片付けないと!!

起きてお片づけ。


しかし、今週はあまり家にいなかったのでえらく散らかってる。

頑張って片付け、洗濯機を回す。

着てた服も洗濯機にほりこみ、ほぼ全裸で掃除機をかける。


掃除機が終わりシャワーを浴びて洗濯物を干す。

雨戸を開けるとものすごいいい天気。

こりゃ乾くぞ~!!

と干してみる。


その後腹減ったのでご飯を作る。


・炊き込みキノコご飯。

・豚しょうが焼き(仕込み)

・トマトソース


作る材料が足りなかったのでスーパーに買出し。

スーパーに行ったら美味そうなトロカツオが、、、。


買って帰って、コンロで炙ってタタキにした。



で、食べようと思って冷蔵庫を探す。



、、、な、ない!!??

くそったれ、ポン酢が無いじゃないか!!

これじゃあのタタキを楽しめないじゃないか。!


もうね、ダッシュ。

チャリンコでひたすらスーパーまで一直線。

味ポンを買って大至急家に帰る。


「チチキトク、スグカエレ」

って電報貰ったみたい。

、、、親父ものすご元気やけど。



そんなこんなで味ポンを買って帰り、たたきにかける。

これがね、うんまいの。

見た目が不味そう(包丁が切れなかったからボロボロ)

だったから写真は無いけど。

俺が今まで食べたカツオの中でダントツ一番。


それに高知の漁師がタタキにする理由がわかった。

生で食べるより美味い。

俺も藁とかほしくなったもの。



でねー、残念ながら酒飲んだ。(何が残念か?)

だってタタキですよ。

そりゃ酒も飲むっちゅーねん。



ちなみにその前に作ってたの全部冷蔵庫。

これっぽっちも食べなかった。

タタキで腹いっぱーい!



大体こんな休日。


いえ、寂しくないですよ。

別に。

、、、ぐすん。

そういった感じでつづき。

書き忘れてたが
ちなみにブルーベリーの木は全然高くない。
2mないぐらいだった。

俺のイメージではでっかい木で上のほうはハシゴなどを
使わないと採れない感じと思ってた。

実のなり方はこんな感じ。

ブルーベリー

最初は一粒ずつ食べる。

、、、おっ、甘い!!
これはと、、、ちょっとすっぱい。
こっちは?、、、、まあまあ、甘いな。
いやいや、なかなか美味いですな。

食べてるとだんだん一回の量が増えてくる。
一粒が二粒。
二粒が四粒。
四粒が八粒。
八粒が手のひらいっぱい。

もう必死で食べる食べる。


必死すぎて虫も食べた。
口に入れるまでわからなかったが、口に入れた瞬間

カメムシの匂いがする~!!??
ま゛~~デロデロデロ~。

ということで出た。
口の中のもの全部。

しかし、虫噛まなくて良かった。
口の中でシャリってなったらえらいこっちゃだったもの。
フルーツなのに内臓。
しかも虫。
考えるだけで恐ろしい。


気持ち悪いので口直しに虫のついてないのをいっぱい食べてやった。

それ以降は一回に口に含む量を減らして虫がついてないのを
確認するようになった。
学習する男、ひかそぼろ。


必死で食べること40分。
腹もいっぱいになり満足して帰ったのでした。




しかーし、一つだけ恐ろしい現象が、、、。
その後のお通じがね、すごい、、、、。
モノがね、緑。
ほんのり紫がかってる。

、、、いや、ほんとにすまん。
この度ブルーベリー狩りに行ってきた。
梨やブドウ、イチゴはよく聞くけどブルーベリーは初めて。

行った所は40分500円で食べ放題。

いやね、あなた。
きょうび500円で買える果物の量なんてたかが知れてますよ。
でも今日はその制限が無いのですよ。
いわゆるひとつの食べ放題。
しかも生のブルーベリーなんて食べたこと無い。

そして狩りという響き、、、。
狩猟民族の血が騒ぐってもんです。(農耕民族やけど)

それはもうテンション上がりマスオ。


ブルーベリー狩り会場(というのか?)に到着したら
学校の運動会なんかで張られてるテントの下に
おっちゃんとおばちゃんが座ってる。

ワンコイン分のお金を払うとちっさいカゴを渡され
狩場に案内される。

そしておっちゃんは狩りについて教えてくれた。
・色が濃い方が美味しい。
・木によって味が違うので色々と場所を変えた方がいい。
・無農薬なので直接食べられるよ。
・熟すと実が落ちる。
などなど。

「ほんとは7月末から8月頭が一番いいんだけどね。
それを過ぎると実がほとんど落ちちゃうんだよー。」

なんて言われた。

木の下を見るとエライ勢いで実が落ちまくってる。


そこで俺は閃いた!!

木の下に網張ってたらいんじゃね?
熟れて美味しいのをキャッチできて、しかも収穫が早い。

いや、まあ実行はしないけどね。

なんとなく続く

ああ、麗しの佳楽。

我がこころのふるさと。

なぜ離れなければならないのか、、、。


-チネリ毛語録-より



ということで行ってきました。

大阪天神橋筋六丁目にある中華屋さん。


いわゆる一つの早・安・旨・多のお店。


残業で遅くなったとき、たまたま仲のいい二人と出会い

そのまま飯を食いに行くことに。



店の前に行くといつも通り古びた看板が回ってる。


小汚い店内。

気を抜けば黒いヤツが這いずり回りそうな感じ。

店の中はくたびれたオッサンばかりで女っ気なんて全く無い。



、、、あー、落ち着く。

これも俺がオッサンに近づいてる印。


ビールを飲み餃子をつまみながら、メインの豚生姜焼き定食を注文。



餃子がなくなる頃に定食到着。



、、、うわっ、多っ!!


実は初めて定食を頼んだのだけれどあまりの量に引いた。

とても引いた。

肉がね、普通の店で頼む生姜焼きの3倍ぐらい入ってる。

食べると御飯がホスィ、、、となるお味。

もちろんのこと完食し、お会計。


ビールと餃子と定食で1200円。



毎日来たら確実にブクブク太れるこのお店。

また行こっと。