帰ってきて、話し合い。
まぁ酔っ払っているので、
いつもの目つき(目を何度もギューと閉じる)とフラフラの足元、納得できないことを言われるとつっかかってくる話し方。
今日は朝から缶チューハイでいうと10本くらい飲んだそう。
仕事とは言え、そんなに飲ませる会社イカれてるでしょ。
仕事は21時に終わって、1時間だけ飲みに行ったと。
はい、これも嘘でしょう。
おそらく19時からは飲んでたでしょう。
嘘ばっか。
先月の大怪我事件の後も何回か飲みに行ってるでしょと聞いたら、白状したよ。
嘘ついて行ってると。
情けない。
何で嘘つくの?って聞いたら、言いにくい雰囲気だとさ。
言ったら面倒くさくなるのが分かってるから嘘つくんだと。
バレてもっと面倒なことになるの分かってるのに。
娘もパパから酒の匂いがしてるの気づいてる。
そんな娘にも嘘ついて、恥ずかしくないのか。
今後は「誇れる父親になりなよ」と伝えた。
そうしたら「今は誇れる父親じゃないもんね。」とふてくされた口調で言ってたよ。
いや、マジでね、ほんとに。
嘘つきで、ママに怒られてばっかの父親、誇れないでしょ。
旦那から見た自分の父親ってどんな人だったのか聞いてみたら「おもちゃを買ってくれる人」と言ってた。
まさに今のあんただよ。
娘に色々買い与えて、ゲーセンでお金使いまくって、YouTube見せて、ただただ楽しいことだけする人。
ちゃんと教育したり、何かを教えたり、ダメなことはダメだと伝える大人ではない。
だって旦那が全然大人になれてないんだもん。
一生嘘つきクソ野郎として生きて行くのかしら。