誰でもちっちゃい頃ってあるけど、なんか改めて話聞くと変な感じです。


自治会のおじさま方(70歳平均?平均したらもうちょっと若いかな)が、

ちっちゃな頃の話。


めんことかベーゴマとか、駄菓子とかラムネとか、戦争ごっことかとか・・・

おじいちゃんになってからの姿しか知らないから想像できない。

当たり前だけど。


なんだか、面白いよなぁ。

本当に当たり前なんだけど、その人それぞれその人の歴史があるということ。

でも、

でもでも、なんだか信じられなくて、びっくりしちゃうのです。


空が真っ暗。
空気は冷たいし、
哀しみを誘う雨だなぁ。

でもあたしは、セーターデビューしたから安心。

物理的な暖かさは心のほんわか具合にも影響するよね。
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私は自分の家 派!


最近友達の家でもいくつか落ち着くところがあるんだけれど、
やっぱり自分の家。
時間を忘れます。

ファミリータイプだから、そもそも広いし、
友達も居心地まぁまぁなはず。

ものがね、多いのが。
もっとすっきり整理すればもっともっと楽しく暮らせるのにね。

そして防音だったらいいのに。
ピアノ弾き放題。
最近弾いていないけれど弾けるかな?

話がずれちゃった。

自分の家でも、最近はまた一か所に留まれず、
転々としてます。
鉢を片づけたので、窓際率が高いかな。

本を読んでいるうちに寝てしまうので、
窓枠の跡がそこここに付きます。

うっすら赤く、なかなか治らないから、お風呂に入って、
出かけるのを諦めて・・・結局おウチ。

どこにいるのがスキ?
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気になる投票結果は!?


UFO見たことある? 信じる?
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残念ながらあたしは見たことありません。
でも、信じてる。

見たことある子いるし。
その子は二回見たらしいから、あたしは絶対何か埋め込まれてると疑ってる。
追跡調査でしょ。

お母さんが純粋に信じていて、本やらテレビやらで情報を得て、確信を強めています。
で、あたしに布教してくる。

この間は、全然UFOと関係ないテレビで、宇宙からの地球の映像を見て、
「こんなキレイだったら、そりゃあ宇宙人も来ちゃうわよね。」
と、言っていました。

UFOはいます。
だって、こんなに信じている人がいるんだもん。

昨日は幼稚園実習。


お砂場ではおだんごを作ってた。

水加減が難しいのか、年少さんは苦戦。

皆の手から、固まらないどろんこを受け取り、

ある程度形にして手に戻してあげてた。

おだんご工場ですよ。


そしたら、同じく実習に来てるクラスメートに

「さちねぇがおだんご作ってる…笑」って言われた。

作るだろ、おだんごくらい(笑。

確かに結構本気だったけどね♪


そんなおだんご工場に年中さん?の男の子が駆け寄ってくる。

「作り話だけどね」

うん、なぁに?とあたし。

「・・・なんでお寿司に塩なんだよ!」

タタタタタタ・・・・・(←走り去る音。)


ぽかーん。


幼児の世界、奥深いっす。


ネタによってはお寿司も塩が美味しいんだぞ。


5年前、何してた?
ブログネタ:5年前、何してた? 参加中

あたしは21だった。
大学3年生の秋。
懐かしいなぁ。

色々あったけれど、それ以上に色々なことを小難しく考えていて、こんがらがってた。

でも思い出すと嫌なことって何にもなかったし、悩んでたって感じもないし(当時は悩みと捉えていたけれど。)、楽しいとかいう単純な写真に残るような感じじゃなくて、なんかちょっと良い匂いがするような淡い時期。

あーでもすごい飲んでた。
今考えると信じらんない。
だから薄く膜が張るように、見えないのかな。
はっきりしないのかな。

うん。飲んでたな。

男は顔じゃない?じゃあどこ? ブログネタ:男は顔じゃない?じゃあどこ? 参加中

結構、周りでは賛同の多い意見ですが、いかがでしょうか?

あとは、手。力強いこと。

表面的なことばかりって思うかもしれないけれど、
内面はやっぱり表面にあらわれるんじゃないかな。
本当の本当に芯の部分は、なかなか触れられない。

どこか、っていう判断基準みたいなのなら、やっぱり表面的になる。
だから、顔じゃないってわけじゃないな。
顔も大事です。

女の子なら特に顔だよね。
笑顔が大事だよね。

電車で本を読んでいたら、ドスンとシートに衝撃。

勢いダイブした三歳くらいの男の子。

ママにたしなめられて上げた顔の先にあたし。
目が合うと照れて下を向く。

ふーん。
と、思ってじっと見る。

ニコニコ…の中ににやりを含ませながら、顔を上げては下を向き、目が合っては両手で隠す。

可愛いなー。

そうしたら今度は笑顔でじっと見てる。



あれ?

ウィンクしてる!!!

しばらくしてまた顔を背けて、またまたこっちへ笑顔。
…ウィンクしてる。

可愛いすぎる…

でも駅に着いたらさっさと行っちゃった(笑)

大きくなっても女の子泣かせちゃダメだよ…。


変わってレジ待ち。
お財布を取り出して並んでいたら、

「ママー!」

あたしのバッグに抱きつく。
また別の三歳男の子だね、君は、と一瞬思いつつ、

「間違えてるよ。」

と、顔を上げさせると同時に、本物ママが振り替える。

間違えというあたしの言葉に動じず、本物ママに剥がされながらも、あたしとあたしのバッグを不思議そうに見つめてた。

似たのを見たことあるのかな。


まあ、とにかく何かと小さな男の子にご縁のある日でした。
自治会なるものの役員のため、地元のお祭りの手伝いをしています。


なんで盛り上がらないのか分かった。
あれじゃだめ。
関わりたくないもん。

役員に無理矢理なってるけど、あたしはちっちゃい頃から住んでるから、一緒の役員の人はあたしがお母さんのお腹の中に居たときから知っている。


でね、
で、
言われたのです。

「お母さんは満月満月満月(←自治会の名前)の紀子さまって言われてたのよ。」


ママ…あなたは何者ですか…