

ブログネタ:
泣くメリットを語ろう
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嬉し涙は除いたお話。
涙は流れるのではなく、噴出する・・・という事実を知るとなんだか、
あんまり美しく思えなくて、悲しみも半減。
クワバタオハラの小原さんは、なんでも30秒以内にすぐ泣けるらしい。
そんな技・・・女として最強なのでは?
翻ってあたし。
泣くのをコントロールするのは難しい。
泣きたいと思って泣けるものじゃない。
泣かないように我慢はできるけれど、ふいに泣いてしまうこともある。
いずれにせよ調節は難しいってことね。
泣くとカラカラになっちゃうし、まぶたは腫れるし、あんまりいいことない気がする。
だから、仕事の前の日とか、学校の前の日とかで泣いちゃう日は、
泣きそうなのを我慢したり、お風呂に長く入ったり、蒸しタオルと冷やしタオルを活用したり、
なんだかそうこうしているうちに泣く原因がどうでもいいような感じになる。
結局一晩寝ちゃうと、けろっとしてるんだけど。
やっぱりそうやって溜めてるのもどうなのかしら?
泣いたあとはカラカラだけど、ゴクゴク飲むお水は美味しい。
気分もすっきりするし、何かと流行りのデトックス?な効果があるかもしれない。
人前で泣くことでのメリットは、あんまり無い気がする。
弱みを見せたくないのかなー。
人前で泣きたい願望もあるけど、泣いたところで結構後悔?反省?が伴う。
すっきりもするし、関係性が深まったりとか(男女問わずね)いいこともあるのですが。
やっぱり笑顔を見せていたいよね。
と、思うようになりました。
楽しいことの共有を。
そう思ってても泣いちゃうことがあるから、厄介なんだけど、涙。
泣くメリットの話でしたね。
泣くメリットは、感情のデトックス効果ってところかな。
言い回しが合っているのか分からないけれど。
晴れやかな笑顔を生むために、そういう時期も必要だと思う。