まーた、心配性にはキツイ診断がくらいました。萎縮性胃炎だけど、検査した結果「腸上皮化性」だって。35歳にして、「膵嚢胞」「脂肪肝」「萎縮性胃炎(腸上皮化性)」って持ちすぎじゃない…。20代の暴飲暴食時代を恨む…。

 

萎縮性胃炎の経緯 

【2015年頃】

胃がキリキリしたり、ムカムカしたりすることが増える。そもそも、仕事のストレスが強すぎで暴飲暴食時代だったから、それのせいかなと思った。内科から薬もらって、治って、再発しての繰り返しだった。なお、バリウム検査は問題なし

 

【2018年】

ガンが怖くなって、思い切って大きな病院へ。すると胃カメラをやって「ピロリ菌」がいること判明。すぐに除去した。

 

【2019年〜2023年】

1年に一回の胃カメラを定期的に受ける。毎度、毎度萎縮性胃炎の診断。治らないんだな〜。

 

【2025年6月】

1年に一回の胃カメラの結果、細胞検査後、初めて「腸上皮生化」の診断。調べて不安になる。

 

 

今の心境 

萎縮性胃炎診断された当初は、近所の内科医に「この3年間返せ…。萎縮性胃炎が進んだんじゃないか。」って、思ってました…。薬処方でずっと通ってくれる良いカモだったのね。

 

そして、今。脂肪肝、膵嚢胞、そして萎縮性胃炎とか、持ちすぎじゃないか!って早死にできない2児のママとして不安に苛まれてますガーン

 

…うん、まぁ、20代が仕事や人間関係が苦しすぎて「死にたい…。」って思ってながら生きていたし、「どうせ死ぬなら、ガツガツ食べて、飲んでいこう」思想だったし。

 

ストレスと暴飲暴食で物凄く臓器に負担がいってたんだろうなぁ…あせる

 

まぁ、それで生きてこれて、息子たちに会えたのだから人生わかんないよな…!

 

とりあえず、

死神「お待たせしました!死にたい願い叶えます!」

 

って、20代の死亡願望届けが叶わないように

 

私「いえ!結構です!!食生活も運動もしてますので、病気こさせません!!」って言い切りたいです。

 

チキンで、診断食らうとパニックなりがちですが、今できることをするまで!