日記がわりに忘れないように
アパレル業界から生き物を扱う業種への転職
異業種すぎて変なプライドもない
元々変なプライドを持っていたが全て捨ててゼロから勝負したいと誓う
■4/8 1日目 動きやすい服装で初出勤
AM オリエンテーション(会社説明)
PM 工場での研修スタート
6班 手詰め作業
直営店で販売している商品を重さを計りながら手詰め作業を行う
>年配の方が中心で作業されており、お客さんの為という言葉がよく聞かれる
■4/9 2日目
AM 4班 パック詰めされた商品を中身の確認をしてローリーへ積み込む
PM 5班 4班で発送準備されたローリーを検品し、ルートごとのレーンへ移動する
4班での作業はローリー・商品サイズによって積み方が違う為、覚える必要あり
5班ではレーンで運ばれたBを梱包しながら翌日発送の商品を検品・発送準備
>次の人が作業しやすいように、納品先で検品しやすいようにという意義が作業自体に明確に現れている
■4/10 3日目
AM 1班 洗浄機への投入、初期不良商品のみピッキングして破棄 トレーとコンテナの洗浄
PM 2班 洗浄後の商品のBをチェック 洗浄液の濃度の確認
1班、2班はダートゾーンと呼ばれており、白衣の着用は不可
また水に濡れやすい為、汚れてもいい服装と長靴の着用
>時間を持て余すことが多い←というより初心者には任せられない作業か
■4/11 4日目
営業研修 部長と県内の納品先であるスーパーと飲食店の見学
実際に販売されている商品と店舗ごとのコンセプトと見せ方の違いを教えてもらう
帰社後、1時間ほど4班の手伝い
特に最後の飲食店の店長の想いは当社の商品へのクオリティの高さを教えてくれた
■4/12 5日目
3班 Bのパッキン詰めとトレーをコンテナに積む
トレーが少なくなると赤に点灯する為、チェックを忘れずに
Bが流れてくる為、割れ等が多発する 要領よく作業することが必要
また1班で洗浄したコンテナがダートゾーンから台車でくる
夕方はシール印字(4が1に見える)ミスが発覚し、ルートレーンのところから検品を行う
研修ということで初の勤務であったもののスタッフ全員に気にかけていただいて
質問しやすい環境であった
また常にお客さんの顔が見えていて、次に作業する人のことを考えて行動できていたように感じる
4/15から1週間は農場勤務 朝6:30スタート
楽しみでもあるけど、また初対面のスタッフ
変なプライドは捨てて、カッコ悪く頑張ります