続きー
彼が先にお風呂に行って、私が後で行くとお風呂場のテレビをポチポチ。またAV 
彼「これしか映らないww🤣」
お風呂のお湯がちょっと熱かったせいもあって
彼「のぼせるー」
と言って外に出てふつーにシャワー浴びてた。
私も熱くて水じゃんじゃん出してたけど熱ーい。2人とも出て、ガウンを着る。
私「ご飯頼んどけばよかったねー」
彼「あー確かに。失敗したなぁー」
それから2人でご飯を決めて、注文。到着。
ソファではんぶんこずつにして食べる。
食べ終わってソファでテレビを見ながら肩を組んでくれる。左手で肩を組んで彼は左の胸を狙って腕をグーっと伸ばしてくる。私はグーっと肩を張る。
彼「何してるの?〇〇(私)ちゃん?」
私「何にもしてないよ
」
彼「何?何してるの?〇〇(私)ちゃん?」
と言いながら胸のあたりをサワサワ探し物。彼のガウンのはだけた所から乳首を触ると声が漏れて、とうとう本気出しちゃう彼。右手で私のガウンのボタンを外してがっつり鷲掴み。激しくつまんでみたり。それに感じちゃって張ってた肩が力抜けてダラーとなって、ソファで足を開いていやらしい音を立てながら
彼「イったらダメだよ」
え⁈えー‼️今までそんな事言った事ないのにー。
私「もぅいい?」
彼「え?ダメだって。まだダメ」
がまんしてがまんして
私「もぅダメだって。お願いお願い。もぅいい?」
彼「イきたいの?イきたいですは?」
私「イきたいです
」
彼「イきたいの?イきたいですじゃないでしょ?イかせてくださいだろ?」
と言ってる最中からもぅガマンできなくなってイっちゃってハァハァしている私に
彼「あー、勝手にイッだでしょ?バツだねー」
更に指を奥に入れて音を立てて
私「お願い、今イッたばっかりだから、お願い、待って休憩しよ…」
彼「ちょっと立って、もぉ入れるから」
と言われて立たされてベッドサイドにバックで上半身だけ寝かされて立ったまま挿れられる。突かれまくって、その次は正常位で突かれまくり。エッチしてるのも気持ちよくて嬉しかったけど、何がよかったって、彼が私の胸元や首元に顔を近づけて吸ってみたり舐めてみたり
彼「〇〇(私)」
と、何度も何度も名前を呼んでくれたのが本当にスキでいてくれてるって感じた。気持ちも加わってそれだけにエッチもすごくて。何度もイッてしまった。彼の汗が私に垂れて顔をぬぐってあげる。彼はそれでも突き続けて
彼「もぉイクよ」
と言って私のお腹に出す。ティッシュに手を伸ばす手と反対の手でベッドについた手が震えてて、どんだけ頑張ってくれたのか。キレイに拭いてくれてキスをしてくれて、また首元と胸元に顔を近づけてハァハァいってる彼。
可愛くて可愛くて頭をなでなで
彼が手を私の後ろまで回してギューっと抱きしめてくれる。それだけでたまんない。
彼が手を私の後ろまで回してギューっと抱きしめてくれる。それだけでたまんない。その後、彼の腕枕でウトウト。2人とも寝てしまいました。
目が覚めて
横向きの私の後ろに彼がいたので彼の方を向いて
私「腕痛くない?」
彼「何ともないよ。大丈夫」
私「〇〇(彼)がいたw」
彼「そりゃそうやろwおるよ」
目が覚めたとき彼がいたのは、なんかホントに幸せだった

くるっとまた反対を向いて背中に彼がピッタリくっつく。両手で胸を掴んでつまみながら私のお尻のあたりて、ビクビク大きくなってるのがわかるぐらい動いてるのがわかった。
そのまま寝バックで挿入。これがホントにヤバかった。寝ぼけてて、急に入ってきて激しく突かれてヤバかった。そのままうつ伏せにさせられて突かれまくり、腰を浮かせられてバックでスパンキング。バシバシお尻を叩かれながら次は正常位。
そのままお腹の上に出される。
彼はホントにヤバい。ヤバすぎる。
キスして、ハグして、まるでドラマの濡れ場のように抱き合い、彼が私の事スキなんだろうなっていうのがわかるくらい。何度も何度も名前を呼ばれ、何度も抱きしめられる。
帰る準備をして、待ち合わせ場所に行くまでずっと手を繋いでくれる。何度も何度もこっちを見てくれて笑ってくれる。待ち合わせ場所に車を止めて少し話をして
私「そろそろ帰ろうかな」
彼が近づいてきてキスをして、しまくって、離れてもすぐ近くに顔があって、またキスをして、キスをして助手席に戻っても、またキスして。
私「じゃぁ、帰るね」
と、車を降りて
私「ばいばい」
彼「またね」
また、2週間ぐらい空いちゃうのかなー。でも、毎日LINEできるし、さみしくない。
仕事も、家庭も家庭もがんばれる‼️