私はお休み。
彼は、11時までお仕事をして、それから病院受診という事で早退(ホントに受診はした‼️20分ぐらいで終わったみたいだけどw)。
12時半に駅で待ち合わせをして、ご飯を食べに行く予定
彼の住んでいる所で、自分の用事を済ませて、彼を待つ。
彼「早く終わりそう。ご飯ここはどう?」
「ここも良さそう」
「辛いの苦手なら、ここにしよう」
と、たくさんプレゼンしてくれご飯屋さんを決めて
彼「終わったー。待ってるねー」
それからお迎えに行って、合流。
私「髪切ってるー」
彼「変かな」
私「いい感じ
」
ご飯屋さんに行って、食事をしながら、たくさんお話し。私が先に笑ってしまって相手に面白さがなかなか伝わらない話も笑ってくれる彼。
ホントいいオトコ。
ご飯を食べ終わって、そのままホテルへ。
彼「どこがいい?海側がいいよねー」
海側のお部屋に。
エレベーターに乗って、後ろからハグしてくる彼。
私「あ、ついたついたw」
彼「早いー、エレベーター」
お部屋に入って
私「この前より下の方だけど海見えていいねー」
とカーテンの隙間から見てると、再び彼が後ろからハグをしてくれ上着のセーターを脱がされ、ブラを取られ、ズボンも脱がされパンツまでも
私「部屋が明るいから暗くしないと…」
彼「いいから」
ベッドに手をつきバックでそのまま挿れる。
真昼間から、私は真っ裸。彼はカッターシャツに上着、ズボンも半分脱いだだけで部屋中にパンパン響き声が漏れちゃう。
正常位にしようとして抜いた瞬間に、ズルズルと下がって
私「お布団に入ろ」
その間にも、めちゃくちゃに服を脱ぎ散らす彼。上着も、シャツもパンツも。その辺に脱ぎ捨てベッドの上まで上がってきて、私の足に腕をかけてベッドの真ん中まで引っ張りおろし正常位の体勢。自分のモノを私にグリグリ押し付け
彼「言わなきゃ。いつもの。なんていうの?」
なかなか言わない私に、先っぽの、ほんの先っぽだけ挿れて
彼「なんていうんだっけ?」
私「挿れて」
彼「何を?」
私「〇〇(彼)の」
彼「続いてなんていうの?」
私「〇〇(彼)のお〇〇〇ん挿れて」
彼「挿れてください。だろ」
と言いながら奥まで突きまくる。何度も何度も突いて、お腹の上に出す。
キレイにティッシュで拭いてくれて、あたりを見回しながら
彼「高校生でも、こんなに脱ぎ散らかさんよなw」
私「ホントだよw」
腕枕してもらいながら
彼「今日は、俺が我慢できんかったなー」
私「あんなに瞬時に脱がされたの初めてだよ。しかも超明るいのに」
彼「ホント明るかったなw」
私「みんなお仕事してるよ。〇〇(彼)の部下も」
彼「ホントだな。最高やなww」
悪いやつw
手と手が近ければ、すぐに恋人つなぎをする彼。
彼に顔を寄せれば頭を撫でてくれる彼。
見上げればキスをしてくれる彼。
「あー、くっそー、ムカつくー」
と言いながらハグしてくれる彼。
彼「アレ持ってきた?」
私「…」
彼「こらー!」
とこちょこちょされて
私「きゃーぎゃはははは」
彼「アレ持ってきて」
私「…」
彼「こらー!
と、こちょこちょされそうになって
私「あー、わかったわかった」
彼が待っているのは…
私が持参したバイブ。
まるで少年のようにワクワクしてる彼w
もぉー
続く。