vol1続きーウインク

お風呂のお湯がジャバジャバ溢れてるのがわかってた。
私「お風呂入る?」
彼「そうだね」
私が先にお風呂に入って、彼が後から。
私「あー、そこに入浴剤があるからとってー」
彼がお風呂にチャプン。
彼「入れるよー」
私「あーだめだめ。ブクブクにしたら泡出ちゃうから、お湯減らす」
洗面器でジャバジャバ減らして
私「いいよおねがい
彼が粉をパラパラ。ジャグジーをオン‼️からのーブラックライトオン‼️
なんと小さな粒がキラキラ。泡の中にキラキラ。
私「めっちゃキレイだねー。見て見て。手にいっぱいついてる」
彼「ほんとだね。キレイだね」
と言いながら私の伸ばした手についた光る粒をスーッと先から触って、そのまま胸につたいゆっくり触られる。優しく触ったり、つまんだり、弾いたり息が荒くなって声が漏れそうになるのを必死で堪える。
もぅ片方の手がお腹にからもっと下に手が伸びてさわさわ触る。両方の手が動きながら耳の中に彼の舌が入ってくる。ガマンなんてできない。声が出ちゃって彼の膝をギュッと持っちゃう。
彼「出ようか。あれしよ」
と彼の指さす先は、出たwマットとローション🧴
“あれ、しよ”と言った後というか、食い気味で上がって敷いてシャワーかけて温めてるw
彼「きてきて照れ
この前同様ローションを洗面器に出してお湯を入れて私にかける。
彼「〇〇(私)、寝て寝て」
はい、追加ローションw
彼が両手でお腹のあたりから胸を鷲掴みして両方寄せて交互に舐める。そのまま片手を下に伸ばしてスゴい音をたてながらかき混ぜる。私はガマンできなくて声がめっちゃ出ちゃう。
彼「いいんだよ。いっぱいだしても。お風呂場だからね。いーっぱい出していいよ。…あースゴい、〇〇(私)。エロいな。ガマンしなくていいよ」
ぐちゃぐちゃのまま挿れられてお風呂場中にすごい音が。彼と私の音でいっぱいに。
彼「…ここ、さみーなw」
私「ぷっwwやっぱりw🤣ドアの隙間風がさむいーーw」
彼「ちょ、湯船入ろう。こけないでよ。ヌルヌルだから」
と、彼が手をとってくれてお風呂にチャプン。出すのも早かったけど、片づけるのも早いw
また、一緒にお風呂で温まる。
彼の方を向いて、彼の膝に座って
彼「あー、勝手にそんなことして…」
お湯がざぶざぶ揺れて上下に動かす。体が温まってきて彼のひたいから汗がじんわり。私が手でぬぐってあげる。
彼「バックでしてあげようか?」
浴室で立ったまま。浴室中にパンパンと音が響きわたり声も響く。彼が急に勢いを止めて立ちすくんで
彼「ヤベー、エロー。自分で動かすんだ。ほんとエロいな〇〇(私)は」
と言いながら再びパンパンと響かせる。
彼「上がってからしよっかおねがい
ホント彼の精力に脱帽。抜かれてポチョンと座り込むしまう。
彼「大丈夫か?w」
うんうんうんと頷くことしかできないくらいハァハァ…。

とりあえず出て、体を拭いて2人でベッドへ。


…あれ?
年越して忘れちゃったw🤣これぞ正月ボケ🎍🎍
今度からはすぐ書こうw

こんな調子で今年もアメブロがんばっていきたいと思います。
また、すぐデートするからその時はすぐ書かなきゃw