宇宙戦艦ヤマト 2199 第3章「果てしなき航海」
観てきました。
久々に見てるあいだ中、震えが来るほど良かった。
今までの2回は見たが、映画館で観るのは今回が初めて。
やっぱCG多様の本作品は映画館で見るべきです。
原作の良さや、ストーリーも踏襲しながら、新たな設定も加えていく、
まさにエヴァンゲリオンと同じ手法。
第3章では森雪の秘密が見え隠れする内容に。
森雪の設定は原作とは大きく異なることが今作品で判明した。
なるほど、うんうん。
次回作が楽しみだ。いや、楽しみすぎる。
今までのブルーレイ、買おうかな。。
しかし真っ赤なスカーフ、いい歌だ。
朝日対橋下市長
朝日と橋下市長のバトルが続いている。
橋下市長のツイッターも、朝日に対する主張が饒舌鋭く述べられている。
どう考えても朝日側に問題あると思えるが、
それをあえて記事にするところは、
話題性を狙った朝日側の戦略が見え隠れする。
朝日新聞出版側は謝罪をするというが、
謝罪の内容は、同和地区を特定できるような記述が含まれ、
不適切な内容についてご迷惑をおかけした、というもの。
橋下市長の指摘する血脈についての報道については、
果たして謝罪の内容に含まれているのか。。。
今後の報道に注視していきたい。
現金300万円手渡し⁉
民主党の輿石幹事長と安住淳幹事長代行は17日、衆院当選1、2回の同党議員約40人と党本部で個別面談し、次期衆院選に向けた活動資金として300万円ずつ交付した。
従来の銀行振り込みでなく、安住氏が茶封筒に入った現金を手渡した。離党防止や求心力向上の思惑と見られ、出席者からは「現金だと気分が違う」との感想も漏れた。
安住氏は選挙区情勢が上向いた議員の活動費を2倍にすると発破をかけ、新党「日本維新の会」の支持率下落を指摘、「民主党で頑張れば必ず勝機が来る」と激励した。
(2012年10月18日09時20分 読売新聞)
多くの有権者はどう感じるのだろうか?活動資金は政党交付金から、その政党交付金は当然われわれの税金から
捻出されている。共産党のように政党交付金の受取を拒否するところもある中、離党防止のために見せ金手渡しで各議員に渡すとは、どういう感覚をしているのか。
財政逼迫になんの手だても打てない政権与党がである。
もう、潰れてしまえ、民主党。