人間の心の奥底にある、触れてはいけないスゴいものを見てしまった感覚😳これを書けるのは太宰しかいないだろう。

自分ではこれを書けないし書きたいとは思わないけど、何か惹かれるものを感じる自分に驚き☆

唯一無二の小説であることに間違いはないよね🤔