「体の不調」って、実は、、、
こんにちは、サロンドタピアです☺️
今日は、周波数セラピーをやってる方もやってない方にも、できるだけわかりやすく説明してみたいと思います。
突然ですが、、「波動」って聞くとどんなイメージが浮かびますか?
なんかスピってる?…ちょっと怪しい?
そう思う方もいらっしゃると思います。
でも最近、量子力学や物理学の世界では
この世界は、全部「振動」でできている
量子力学では、素粒子(物質の最小単位)は粒子であると同時に波動でもあることが分かっています。
さらに最先端の「超紐理論」では、
素粒子の正体は3次元の粒ではなく、
1次元の紐が振動しているものだとされています。
つまり──
地球も、人も、水も、空気も。
極限まで分解し、
原材料を見れば、全部「波動・振動」
これ、れっきとした物理の話なんです。
体は「数十兆の細胞が相互に奏でている
オーケストラのようなもの」で
私たちの体には数十兆個の細胞があって、それぞれが固有のリズム(周波数)で動いています。
心臓が規則正しく打つように、
肝臓にも、腸にも、
それぞれ「働きやすいリズム(周波数)」がある。
全員が揃って演奏できているとき——
それが「調子がいい」状態。
でも、ストレス・生活習慣・環境などで
どこかの楽器の音程(周波数)がズレてくると……
「なんか調子悪い」「原因が分からない不調」として現れてくることがあります。
では、どの楽器も音程がずれずに
ハーモニーしていれば、より健康だと言えます。
じゃあ、ズレをどうやって整える?
これが周波数セラピーのやってること。
「無理やり治す」んじゃなくて、
「正しい音を聴かせる」ことで、同期させる。
振り子時計って、同じ壁に複数かけておくと
だんだんリズムが揃ってくるの、知ってますか?
メトロノームも同じテーブルの上に複数並べるとバラバラだったリズムが、揃ってくる。
強い振動源に周囲の弱い振動が引っ張られるように、
自然と同期していく現象のことです。
これをエントレインメント(引き込み同期)と言います。
体の中でも同じことが起きていて、
一定の周波数を感じると、バラバラだった細胞の動きが
自然と揃ってくる——と考えられています。
音・光・電磁・熱・呼吸・姿勢・言葉……
これらは全部、
体に「音程(周波数)を伝える入り口」
指揮者になりうるんです。
言葉や感情も「発信源」
もうひとつ、すごく大切なことがあって。
言葉や感情は呼吸や姿勢、構造を変えます。
呼吸や姿勢は、神経を通じて心臓のリズムに影響し、
血流・体温・回復力まで変わってくる。
思考が脳波に影響して、細胞レベルまで届く——
全ては相互に影響し合っているんですね。
その影響はフラクタルに広がります。
だから「気持ちの持ちよう」「病は気から」と昔から言われてる。
例えば、
自分の意識が指揮者となり
構造、呼吸、思考、姿勢、回復力、全てに影響するとしたら??
周波数セラピーについて
当サロンでは、周波数を網羅した周波数機器を使ったセラピーをご提供しています。
体の各器官や細胞が持つ固有の周波数を読み取り、
乱れが見られる部分に対して同期アプローチをしていく
そんなイメージのセラピーです。
「病院では異常なしと言われるけど、なんかずっとしんどい」
「原因のわからない不調が続いている」
「美と健康を守るために予防しておきたい」
そんなふうに感じている方が、
一度自分の体の”オーケストラ”を確認してみる場として
ご利用いただいています。
気になる方は、お気軽にご相談くださいね☺️
次回は
たとえば、こんな風に影響し合うという
パターンをいくつかご紹介します。
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