川の向こう側へ行ってみようとポンテヴェッキオを渡ってみる。すごい人。
レストラン選びの要領がわからず、とりあえずお店の人に声をかけられたところにフラフラと入っていくと…
まあ、いい感じのレストランでワインも美味しいけど、
ポルチーニのリゾットを頼んだのにエリンギ入ってるし〰
そこは最初なので良しとして
まあ、いい感じのレストランでワインも美味しいけど、
ポルチーニのリゾットを頼んだのにエリンギ入ってるし〰
そこは最初なので良しとして
ドゥオモの予約時間に間に合うように出発
さすがにドゥオモは予約を確認されるらしく、チケット売り場のおじさんに予約確認メールを印刷していないことを伝えたら、最初全く相手にしてもらえず、どうしようもないとまくしたてられて、最悪登れないかも⁉️で、一旦引き下がったのだけど、なんとなく腑に落ちず、再度おじさんに掛け合ったら…
チケットは印刷して持ってる、予約の確認だけスマホの画面で…と、何度か繰り返すと、やっと話を聞いてもらい、『No problem!Go go go 』って。だから最初から言ってるやん!的な気持ちを抱えドゥオモの入り口に。
無事ゲートに入れ、ひたすら階段を登る、登る、登る
冷静と情熱の間で二人が再会できた場所









