こんちゃ( ̄∀ ̄)
前回の続きです…
H野「自分たちで刈れ」
そう言われた僕たちは、同級生のみんなの目から逃れるために、
講堂の裏に行きましたが、案の定見つかり…
そこで

閃きました

そのH野先生は次の日が週休という一週間に一度の休みなので、
明日の朝に刈ろうという事になりました。
みんなには「刈らなくて良くなった」ということにして。
その日、自称「神」からメールが来ました。
神「ハゲに変わる厳しい罰を先生に提案して、OKだったら刈らなくていい。」
H野先生に直電話したらしいです

そして、次の日は週休なので、そのまた次の日の4月18日。
H野先生に提出すると…
H野「それは厳しいのか?そんなんじゃぜんぜん心が動かないな。明日また提出しろ。」
ガ~~ン

結構頑張ったんだけどな…
そして、
その日の部活、
H野「皆さんも知っているとは思うが、裏の山道を通った奴がいた。俺は坊主にするといったら、言い訳するような女々しい奴は嫌いだ。なので、これから気に入らない奴は刈っていく。」
え~~~~

それは理不尽じゃないっすか…
そして俺たちは、もう諦めて坊主にしようとしましたが、
自称「神」とMr.childrenだけは、もう一回条件を提示すると言いだし、
2つに別れました。
僕ら「僕たちは坊主になると決意しましたので、お願いします。」
神ら「練習試合があるときに、3時間でグラウンド100周(30km)します。」
結果…
僕らに対して
「そうか。最近は草食系男子が流行っているらしいが、男ならバッと刈る方が良いな。」
神らに対して
「辛いのは3日だけか?」
神らはそれで諦めて僕らと合流しました

その日の部活、
H野「前回の話を受けて坊主になるといいだした人は、腹をくくったという事で坊主は免除する。」
………え?
文字数が足んないので終了。
気が向いたら後編も後編も更新します
