昨日、腹腔鏡下胆嚢摘出手術しました。

前の手術が長引き、予定より3時間位待って始まりました。

手術室に入ると先生と挨拶。

外来の担当の先生じゃなくて

名前も知らない先生だった…不安。この人誰?びっくり

酸素マスクをつけられ、点滴から麻酔注入。

すぐに眠りについて

起こされた時には手術終わってた❗おねがい

その後HCU(集中治療室)に移動され

主人と面会し、プラケースに入った胆石を見せられた。

黒い砂が小さじ1くらい?。身体の中に石があったなんて不思議な感覚。滝汗

振るとシャカシャカと音がした。

面会は直ぐに終了し、そのまま三時間過ごした後、痛み止めを飲み、車椅子に乗って病室へ戻りました。

時刻は21時45分。

ちなみに心電図と酸素計と点滴だけ。尿管や足につけるポンプは無し。

トイレにいきたくなったらナースコールしてね!と言われ就寝。

寝返りする際、お腹に力入れると痛くて

その度に目が覚めるという繰り返し。

(仰向け寝だと腰痛い)

横向きになると内臓が動くのが分かって

なんだか気持ち悪!


夜中、ナースの付き添いでトイレに行ったけど点滴棒を押しつつヨチヨチ歩きでした。

それにしても手術当日に歩けるなんて

開腹と腹腔鏡手術の違いに感激しました。爆笑

続く