記憶を辿る旅ビートルズが来日した年の冬北の大地に3人きょうだいの次女で末っ子として誕生赤ん坊も珍しくなくなったし写真を撮ってくれるおじたちも家を出てしまっていたので小さい時の写真はほぼ無い唯一の一枚は庭の花畑の中で母に抱かれカメラを睨みつける様な顔で眉間にシワを寄せて写ってるどれだけ人生に不満があったのか知りたいものだw姉や兄のアルバムを見る度に自分は大切に思われていないのか?そんな思いが積み重なり自己肯定感が下がるきっかけだったのかも知れないなぁ…続く