今日も皆様のお越しを心よりお待ちしております。
ご相談予約状況の確認←ここをクリック
書いてある時間以外でご予約ください
毎日10時〜23時
当日予約大歓迎です!
※ご予約は公式LINEまたはメールで!
Mail:info.taoplanning@gmail.com
良斗のヒーリングスクールについて
※受講生随時募集中!(昼食付き)
詳しくはみかがみページまたは、Tao Planningホームページまで
「自分の意見をはっきり言う人」と「自己中な人」の差は、言葉そのものよりも、その言葉を放った後の「心の向き」にあります。
まず、自分の意見を素直に言える人は、自分の考えを机の上にポンと置くような話し方をします。
「私はこれがいいと思う」と提示しますが、それを相手が拾うか、あるいは別の意見を隣に置くかは相手の自由だと考えています。
つまり、自分の意見を大切にするのと同じ熱量で、相手が自分とは違う意見を持つ権利も認めているのです。
この状態では、会話は対等なキャッチボールとして成立します。
一方で自己中だと言われてしまう人は、自分の意見を机に置くのではなく、相手に押しつけようとします。
無意識のうちに「自分の考えが正解なのだから、相手もそれに従うべきだ」というルールを自分勝手に作っているのが特徴です。
そのため、相手が違う意見を口にすると、それを自分への否定だと受け取って不機嫌になったり、論破して相手を変えようとしたりします。
結局のところ、両者の決定的な違いは「相手を自分と同じ一人の人間として見ているかどうか」という一点に尽きます。
素直な人は、自分と相手の間に境界線を引き、お互いの個性を尊重しています。
しかし自己中な人は、相手を自分の思い通りに動く付属品のように扱ってしまいます。
どれだけ言葉がストレートであっても、そこに「あなたはどう思う?」という相手へのスペースが空いているならば、それは誠実さとして伝わります。
逆に、相手のスペースを土足で踏み荒らして自分の色で染めようとする振る舞いが、自己中という印象を作り出しているのです。
自分の内側にあるものをそのまま外に出すことは素晴らしいことですが、出した言葉の先に「生身の人間」がいることを忘れない。
その一点だけで、あなたの言葉は刃物にもなれば、信頼を築く道具にもなります。
今日も皆様のお越しを心よりお待ちしております。
※ご予約は公式LINEまたは、メールで!
info.taoplanning@gmail.com
内容はYouTube動画で!
毎月第3木曜日
1月よりリニューアルスタート!!
オンライン視聴版及びHaru Lab申し込み↓
↑ここをクリック
サムネに「The truth」と書いたものをクリック!
現実創造セミナー受講希望の方は
Haruche〜結〜ストアーズ店(永久保存版)へ
https://haruche369yui.stores.jp/
商品紹介
https://youtu.be/8Za8cQ_A8Yk?si=8EUwGGXhFM2F1QH2
ご購入から受講までの流れ
https://youtu.be/lT1GF0-e65k?si=NuDujmL1OfkvIWsu
セミナー内容をちょっとだけ
理論編
https://youtu.be/s7ntGS_TGb0?si=i1UHxlgsik6YseAD
現実編
Harutoプロデュースのオンラインショップ
Haruche〜結〜YouTube
チャンネル登録&いいね👍
宜しくお願いします!
Haruche LINE
Haruche〜結〜ホームページ
https://haruche.shopinfo.jp
Haruche〜結〜ダウンロード専門店
https://haruche369yui.stores.jp
BASE店
HarucheSNS
Instagram
https://www.instagram.com/haruche369yui/
Facebook
https://www.facebook.com/haruche369yui