イラっときたから、書くしかないです。

ネットで知り合った、

あるマレーシアの女子大生とチャットしたとき、

このような会話があった:

「私が最近気になる男の子はすごくハンサムで、本当に格好いい!点数でいえば、85点だね!」

「あ。。。そう?よく人に点数を付けるね。じゃ、彼が85点なら、お前は自分のこと、何点?」

「えっと。。。75点だね!」

うわ!気持ち悪っ!

自分のことがブスだと気づいていないんだ。。。。

俺は大人の態度をとるつもりで、「75点ってお前には高すぎるよ!」とかは言わなかったけど、

ただ、「これはおもろい」と思っても仕方がない。

「じゃ、俺は何点?」と、流れに乗って軽く聞いてみた。

「んんっと。。。45点だね!」

4。。。45点?

彼女は冗談のつもりで言っていなかった。

マジで俺の外見を評価した。

俺は自分が低い点数で評価されたことにまったく気にしない。

ただし「私75点!」というブスに

「あんた45点だよ」と言われたくない。

なぜなら

もし俺が女装して、化粧したら、

絶対俺の方が可愛い!

正直、それほどブスだから

* * * * *

しかし、

俺ってひどい人間だね。。。

「自分のこと、どんだけいいと思ってるんだ!?」と思われても、

かまわない。

でも、

俺は常に相手の気持ちを考えながら、

傷つかないように接しているつもり。

だから、

このように、

あいつの分からない言語でこのポストを書いた。

あいつ日本語読めないから、大丈夫だと思う。

俺はただ、

腹の底から、この納得のいかない気持ちを

吐き出して

すっきりしたいだけ。

それだけです。

それから、

このポストを読んで、

俺と共感を感じる人はいるだろう?

あなたは「他人の事を言う前に、自分の事を鏡で見なさい!」と

思ったこと、

ありますか?
真夏に入ろうとしているこの時期

期末試験の時期でもある

試験を合格するその巨大な必要さはよく理解しいる

しかし

なんか体が重たく感じる

だるい

どう試験に向き合って、何を準備すればいいのかさえ

さっぱり分からない

と言っても過言ではない

就職活動に頭が悩まされ

精神的にも疲れし始める

そのせいかもしれないけど

そんな甘いこと言わずに

がんがん頑張ってくれ!アリ!

大嫌いな試験を我慢して、進行だ!

前に進むのだ!

以下に書いてあったのは俺の福祉社会論のレポート。今日朝早く起きて、9時から14時まで頑張って書いた!自分に感動。何故そんなに急いで書いたのかというと、今日提出しないと単位が取れないからだ!!!マジギリギリス!後、今日の18時から留学生の旅行に行って来まーす!超楽しみにしていた旅が。。。もうすぐ!!!

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私は今まで、福祉工学や社会科学などを考えたことがなく、自分の国(マレーシア)にいるときに勉強する機会もなかったので、福祉工学や社会科学に対して知らないことは山ほどあります。福祉社会論の授業を受けてから少しずつ考えるようになりました。


今回のレポート課題では、福祉工学や社会科学における少子化と高齢社会の問題に絞って述べたいと思います。そして、この問題に対して日本とマレーシアの違いあるいは共通点があれば、それについて自分の意見を少し述べたいと思います。


まずは少子化について述べたいと思います。少子化問題とは、生れる子供の数が減少し、現在の人口を維持できなくなり、経済全般/社会保障/労働市場などに大きな影響を与える深刻な問題です。この問題は高齢社会に強いつながりがあります。高齢社会に進んでいく日本では、それをサポートする若者(税金で高齢の人の年金が払われる)が減少すると、政府が年金を払えなくなる恐れがあることが問題です。高齢化社会はますます進み、日本人の平均寿命はどんどん延びているにもかかわらず、それをサポートする若者が足りないと、国の経済発展にまで影響が予想されます。


少子化が進んだ原因は「女性の高学歴化、晩婚化、未婚化」、「経済負担の増加」、「子育てよりも自分たちの生活を楽しみたいと考える人の増加」、「将来の社会現状に不安がある」、「出産・子育てが女性の自立の障害になっている」、「保育施設、育児休暇などが整っていない」、「精神的・肉体的に負担が大きい」、「性欲がなくなった」などがあげられています。


この問題はどれほど進んだのかを見てみましょう。現在の人口数を保つために、一人の女性に2.1人の子供が必要です。2005年に行った調査によると、日本ではその数値が1.25になっています。これは何かと言いますと、2006年の12774万人をピークに、日本の人口は減りつづけると予想されています。2100年における総人口は、約6000万人。つまり半減するのです。そうなると、会社や企業などに仕事をしてくれる日本人が少なくなり、外国人労働者がより必要になりつつ、大勢の外国人が日本に移動し、国際的な多民族国になると予想できます。国際的な多民族国になってすべて悪いことであるとは言えないが、新たな問題(文化、価値観や考え方などの違いのせいで起きる差別問題など)は発生するはずだと思われます。


次は少子化が起す問題点 を述べたいと思います。まずは社会保障制度の崩壊です。現在の社会保障制度は、1995年には約5人で1人の受給者を支えています。それが、2000年には約4人で、2010年には2.8人で、そして2020年には2.3人で1人の受給者を支えていくこととなります。これは何かというと、現在日本人が払っている厚生年金は2020年になると二倍以上の金額を払わなければならないことになります。


次の問題点は経済活動の崩壊です。総労働力数=生産年齢人口数であらわされ、15歳~64歳までが労働力として解釈されています。1995年には8700万人の労働者のいたものが、2020年には7500万人程度に減少すると予想されます。この生産年齢人口が減少していくと同時に、老年人口(65歳 以上)が増え、年少人口(14歳以下)が減少していったとき、これが高齢化社会と呼ばれるものです。前のページにもいったように、労働者ではない人をサポートする労働者が少なくなると、一人当たりの労働者に負担が増えていき、ストレス社会などにもなれると考えられます。一方、失業率問題がいなくなるのはすごく良いことだが、それは今回のレポートの問題外とします。


そして、次の問題点は子供社会の低下。子供が少ない時代では、昔と比べて一人の子供に対しての愛情・注目(attention)が大幅に増えてきます。それは決して悪いことではないが、やりすぎると、その子供は大人になって社会に出ると大変なことになります。子供が悪いことしても、可愛いからといって親が叱らないとなると、その子供は周りの人が関係なく好きなことならやってもいいという考え方が頭に付き、全体的の社会のマナーが下がるはずです。子供を甘やかすすぎると、言葉遣いを気にしない、マナーが分からない、自分の親でも尊敬・感謝しない子供になるでしょう。


テレビ・雑誌でも最近の若者のマナーの悪化についてよく遭遇(encounter)します。実際はどうですか?モラル・マナーは簡単に測定できる性質ではない、そして私は日本に来て間もないので何とも言えないですね。


ちなみに、マレーシアでは「少子化」という言葉を聞いたこともなかったです。「高齢社会」も。なぜなら、マレーシアでは4人兄弟(私は6人)というのは普通です。マレーシアの人口(現在約2550万人)はこれからも増えていくと予想されます。そして、マレーシア人の平均寿命もそんなに高くないので(男性70歳・女性74歳)、マレーシアでは少子化と高齢社会の問題は存在しないと言っても過言ではないと個人的に思います。しかし、日本では存在しない問題(人権や差別問題など)がマレーシアでは山ほどあるので、マレーシアでおける福祉工学や社会科学の内容は日本と大分の違いがあると思います。


最初は「私たちは機械工学の学生だから、福祉社会を知らなくてもいい」と少しだけ思ったことがあったが、講義に出てそしてこのレポートをやることで、より福祉工学や社会科学に興味を持ち、これからも、社会に役に立てるように福祉工学や社会科学に対する感心・知識を身に付けたいと思うようになりました。ありがとうございました。

今日は期末試験の五日目。この五日間はマジしんどかった。食欲足らず、寝不足で毎日エネルギー・ドリンクに頼りながらちょこちょこ頑張ったな、俺。このエネ・ドリンクを飲まないと、多分立ち上がることすら出来んかもな。。だって、毎日夕飯後から勉強し初め、4時頃に寝て、そして7時に起きて、また勉強するんだよ俺!奇跡です。

何故そんなに忙しいなのかと言うと、レポートの野郎のせいです。マジありえん。試験勉強をしなきゃいけないにも関わらず、レポートが出されていて、それで試験勉強のための時間を削り、その削った時間をレポートの作成の時間に使ったから、じゃ、勉強の時間はどうするんだってことになるよな?仕方がなく、俺の大切、大切な寝る時間を使って勉強試験に! i love to sleep, but sometimes, crucial sacrifices had to be made.

今週の土・日曜日は休みだから、たっぷり休もっかな!と思ったら、やはり勉強しないと、ヤバイかも。試験終わっても、まだいろいろなレポートがあるから、休みたい!と思ってるのはまだ早い。夏休みはもうすぐだから、夏のバカンスを目標として、来週の試験とレポートを頑張ります!

自分に励まし言葉というのは
いいもんですね。。。。
あなたは一目惚れをしたことありますか?俺は今日、人生初めての一目惚れをした。と思う。俺は一目惚れというものはよく知らないけど、今日起きた出来事を書き込みたいと思う。 その時は俺レジの列に並んだ。一人飛んで前の列にいる女の子の足元に目が止まった。なんて可愛いサンダルを履いているんだ。視線を少し上げた。なんて可愛い茶色のワンピースを着ているんだ。もう少し視線を上げてみた。ボブの髪型に似合う、なんて可愛い生き物なんだ!俺はバカみたいに口を開いたまま彼女を見つめた。周りのことを全部忘れて、ただ彼女の美しい姿に注目全開。 視線を感じたのか、すぐ俺の方に振り向いてくれた。こんなに見られるのがよくあるかのように、彼女は少し笑って、俺の目の前から去って行った。「誰か知らないけど、この子のことを知りたい!」と思ったのは人生初めてだ。これって一目惚れなのかな? どこかでまた彼女と出会えるかもしれないと思ったら、少し大学内の歩きにドキドキを感じさせてくれた。次は声をかけてみよう!