杉山模型ふう 立山砂防の人車を作る前回作った 杉山模型のディーゼル機関車に合う人車を作りました。まずは0.4の快削真鍮板を4枚重ねて形を作り窓を抜きました。しかし、糸鋸が下手すぎる😅形が整いました。左の板は屋根用です。二枚重ねで手すりの位置に穴を開けました。窓枠を作り 台車は ペアーハンズ製を利用した簡易方法です。箱になりました。快削板は曲げにくいという事をこのとき知りました。一応 曲げる前に焼き鈍したんですが😅形にしました。手すりを追加しました。車軸には トーマモデルワークス製の軸受けを使い 走行抵抗を減らす様に努めました!車輪は初めはロクハンのZゲージ用を使うつもりでしたが 車輪がプラでないと 台車を半田付けできないので 余っていた 旧乗工社のをパイプ芸で乙化しました!スルスルと走りました!やや長軸になってしまいました!プラ板で椅子を作りました。H鋼は エバクリのが近くに売っていなくやむなく タミヤのを使いました。はい!とりあえず 出来上がり!人が居ないと寂しい。家族連れをのせなくては!シートをつけました。両面テープで止めています。同時に製作中の お立ち台での走行。電池のパワーが落ち気味😅以上 最後までご覧くださりありがとうございました!
杉山模型ふう 立山砂防を作る先日のスワップミートで買った 半ジャンクを使って6.5mm化しました!デフォはロッド無しですが、ロッドも付けようかと思います。左は新製品です。車軸は パイプ芸です。当たる箇所をひたすら削りました。6.5mmにすると ずいぶん狭く成ります。ロッド バランスウエイトは削り出しました!アルモーターの両軸を使い イモンのフライホイールをのせました。当たるので 色々と削りました。色は自家調色しました!山手線の色より若干 退色した感じです。鰻のナベトロもCJM氏の記事を参考に6.5mm化しました!