こんにちは田岡です。

4、5回電話きて「Bihind white van」とか言ってた。、
なんか意外と見てくれる人がくれるみたいでうれしいです。
というわけでいざ出発しました!
成田を現地時間18:30、ロサンゼルス空港(LAX)を10:30とかにつきます。時差がめっちゃあるので同日です!!!!(得した気分!)
乗ってる時間は9時間ないくらい!
出発するちょっと前なんですけど、僕の運転で成田向かってて途中でラーメン屋よったんですよ。そしたら父親が母さんにはいうなよって5万円くれて、くそっかっちょえ〜
というかそういうことをしたがる笑
ありがたく使わせていただきます。
意外とすぐですね〜8時間ちょっとなんで
ホームアローンとキングスマンみてちょっと寝たらあと1時間って!本読めないじゃんって思いました、、
せっかく英語の本持ってきたのに、、(英語ベーシック教本とかいうめっちゃビギナー向けのやつ。、)
うん海外って感じの匂い!
ハローアメリカ🇺🇸マイドリーム?
それでは泊まるアパートメントに向かいます。今費用削減で送迎サービスみたいの頼んでないんです(英語できないのに。。)
元々Uber使おうと思ってました。タクシーも高いので。
Uberはかなりの方ご存知だと思いますが、配車アプリです。歯医者でも廃車でもないです。
他の地域でも違うアプリだったりでかなりはやってます。(GrabとかLyftとか)
日本は確か白タク関連で禁止になってそのあと使えるみたいな話になったけど全然使われてませんね、
制度ももちろんなんですけどもそういう国民性じゃないんですね、日本は。次の記事でもう少し触れたいと思います。
それはさておき!アプリです車を手配しました!5分ほどで車は来るそうです。
自分のいるターミナル6に。しかし時間になっても一向に来ません。、チャットでドライバーから「Where are you?」ときます。焦る僕、、
「Where are you?」と返しました、、するといきなり電話がかかってきた!相手からです。
「Where sre you?@#&-@:(&28@/@;&???!-!?」
何行ってるか全くわかりません。というか覚えてないです。
すげえ焦りました。国際電話だし値段やばくないかなとかも気にして、、しかもキャリーバック2個あるしコート着ててめちゃくちゃ暑いんですよ、、、めちゃくちゃ動きづらい、、
電波はソフトバンクだったのでアメリカ放題を使ってスプリント回線が自動的に割り当てられてたんですけどめちゃくちゃ電波悪い、、、
5回くらい電話来てました、、
ここで驚きの事実がLAXなんと2回もあるんですね。上にいって相手に確認とりました。
そしたらあってるけどもう帰っちゃったよ。そーりーと、、
すごい、いたたまれなかったですね
気を取り直してもう一回呼ぼうと!
場所も分かったし!懲りずにまたアプリを起動。
そうするとまた5分くらいで来そう!
今回は少し早めに外に出て待ってました。そうすると同乗者がいますと、、プレッシャーーーー
遅れたらそっちにも迷惑かかります。。。
いざ到着しましたと連絡が入る、
見つからないいいいいいい
やべえやべえまた電話かかってきた、、
全然言ってることわからない、、
全然見つからない、
そしたら近くにEって書いてあるとこがありました。
App 何ちゃらって下にちっちゃく書いてありました。
うわここじゃんって思ったら近くにそれらしき外国人が、、(周り全員外国人だけど、、)
駆け寄ってみると合ってたーーー(良かった)
めっちゃ謝りました。。
優しい人っぽく全然怒ってなかったです、同乗者もすげーー太った黒人女性でしたが優しく「No problem」みたいなこと言ってた気がする、、
そして乗車、いざサンタモニカにある宿泊するアパートメントへ、、
その時初めてくらいに気づいたんですけどめっちゃ天気良かったんです〜
窓開けてあったのですごい風が気持ちよかったです!
フリーウェイがラ・ラ・ランドっぽかった、、LAが舞台らしいですよ!
Uberちなみに前払い制です!ここからここまででいくらっていう値段がでて連携したクレジットから引き落とされます!
ランクも選べます(もちろん僕は一番低いランクですけど、)
google mapをつかってアパートメントに向かいます。キャリーケースが2個あって大変、、
なんかあのへんだなっていうとこにめっちゃ綺麗なアパートがある!
ここじゃないかなって思って確認したんですけどなんかでてる名前とちがう、、、
よくわかんないけど住所的にここだしなぁって思って周りを歩きました、、重い荷物を持ちながら。
チェックインの時間知らないしインターホンで受付に繋いだんですけど全然言ってる意味わからんち、、
適当にマイネームイズシュウイチロウ、チェックインプリーズといったんですけど途中で切れました、、
怖くなってインターホンはやめました。
緊急連絡先もらってたんでかけてみました、そしたら優しい声の人が!!
状況を片言で伝えるとパーフェクトと、、喋れない人対応してるんで優しいんですかね、でも好きになりそう。。
stay here?ときくとyesと言われてそのまま電話を切りそこで待ってました。
しかし一向にこない!!
全然こないので出入りしてた韓国人らしき人に声をかけました。ここの住所はここかと。そしたらあってるみたいなんですね〜!
でそのまま10分くらい待ってたら中から管理人らしい人が出てきました。まず握手(アメリカ〜)そしたら外に連れていかれました。
あれ、集合場所違ったかなとか思いながらちょっと歩くと別のアパートメントにつきました。こっちだったみたいですね!後から聞いた話なんですけど集合場所は最初にいたとこで間違えなかったみたいです。
ルームメイトが出てきました。
金髪のアジア人っぽい男の人。年は同じくらい???
めっちゃ流暢な英語で管理人らしき人と話しおる、、よくわかんないけど問題起きてる?俺ここにきちゃまずかった???
よくわからないけど話がおわって管理人が出て行く。
きた自己紹介タイム!マイネームイズシュウイチロウ!
「あれ?日本人?」
はい。ルームメイト日本人でした〜
英語全然勉強できないじゃんと思いつつもめちゃくちゃ安心した〜
とりあえずこの辺で前半は終わり〜
ちょっとここまでの総括を
やっぱ英語なんですよ。全て事前にわかっててもこれがすごい怖いですね。
海の沖で一人で泳いでるような恐怖感です。
英語を学ぶこともそうですが、自己解決能力を高めることにも留学ってすごい意味のあるものだなぁと思いました。
簡単なサバイバルみたいで楽しいです。
面白いんでみてください。
それでは次回は1日目後半です〜
また明日〜










