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バレンタインデー

こんばんは。

バレンタインデーも残すところ数分となりました。


まずは、wikipediaでバレンタインデーについて調べてみましょう!

日本でのバレンタインデーとチョコレートとの歴史は、神戸モロゾフ洋菓子店1936年 2月12日 に、国内英字雑誌に「バレンタインチョコレート」の広告を出し、1958年 2月に伊勢丹 新宿本店でメリーチョコレートカムパニーが「バレンタインセール」というキャンペーンを行った。ただどちらにしても、あまり売れなかったようである。伊勢丹でのセールでは、1年目は3日間で板チョコが3枚、カードを含め170円しか売れなかったとの記録がある。


そうなんです。

我らが大田区の会社、メリーチョコレートがバレンタインデーの元祖とも言えるんです。


知ってました?


TAO21も、大田区発の何か、生み出したいな、って思っています。


それでは、また。




おおた工業フェア


こんにちは。


PIOで、おおた工業フェアが開催されます。

明日2月15日から17日までです。


残念ながら、本年、TAO21は出展しません。

川村製作所さんも出展しないのかな?


来年こそは、、、


ところで、最終日2月17日に、


「第11回おおた工業フェア記念フォーラム」
育て!モノづくり人材! ~情熱の起業家それぞれの提言~


というイベントが開催されます。


先日、コーディネーターの永井義人さん(㈲情報建築社長)と話をする機会がありました。
そこで、少し話を伺ってきました。

結構面白そうです。

時間のある方は、是非、参加してみてください。


それでは、また。




これまでのあゆみ

2006年
2005年
  TAO21忘年会が開催!(12/15)場所:大森、ホテルモントレ山王
  ・中小企業経営に関する書籍で常にベストセラーランキングを誇る「小さな会社★儲けのルール」の著者 栢野克己氏をお招きし、講演会を開催いたしました。 (10/17)
・新年会が開催されました (1/13)
2004年
・アーティスト開発好明氏とのコラボレーション “アートをしよう!” (2/10)
2003年
大裕工業の取材記事がオールドタイマー6月号に掲載 (4/26)
  ・『だから元気だ!たおめ~る』創刊号配信 (4/21)
  大裕工業の取材記事がNCネットワークに掲載
 『ホームページも仕事もシンプルを目指す』
(4/15)
  ・第2段はこれだ!!『だから元気だ!たおめ~る』
 皆様どうぞご登録ください
(2/3)
  ・TAO21は今年もおおた工業フェアに参加します
 是非お立ち寄りください
(2/13~15)
  日経産業新聞にTAO21の取材記事が掲載 (1/14)
2002年
  ・研修旅行へ行きました (10/20-21)
  ・おおたビッグバザールに出展 (9/14-15)
  ・アドバイザー中熊祐輔先生の講話(9/12)
 「事例に見る成長企業の条件~勝ち組みと負け組みを分けるもの」
  ・『異業酒』が朝日新聞に掲載されました (2/17)
  ・TAO21の“癒し”企画第1弾『異業酒』本日発表!(2/14)
 http://iyashi.tao21.net/
  ・アドバイザー中熊祐輔先生の講話 (1/24)
 「2002年度の日本経済」
  ・共同開発研究 結城市へ視察に行きました (1/13)

参加へのお誘い



只今、異業種交流会TAO21では、大田区で事業を営む意欲ある新会員を募集しています。

◎TAO21は、会員企業の経営資源充実、新たな事業展開等を図るための交流を行うとともに、地域産業の発展に寄与することを目的としています。

◎TAO21は、会の目的達成に必要な事業を積極的に行います。

◎会員は、会の趣旨に賛同し、原則として太田区内に事業所を置く企業の経営者 (代表者またはこれに準ずる者)、また既会員の業種と重複しない企業としています。


どうぞお気軽にtao21ml@yahoo.co.jp までお問い合わせください。

わたしたちのウェブサイトへようこそ

日ごろできないことをする、話す。。それが”TAO21”

 わたしたち「TAO21」は、平成10年5月に東京都大田区異業種交流会6番目のグループとして産声をあげました。21世紀の新たな道を切り開く意味として、中国語の「道(タオ)」が、名前の由来です。今日では気心の知れた経営者同士がお互いの情報、技術、ノウハウといった異なる資源を共有し合い、着実に活動の枠を広げています。これまで簡易型防犯機やおからを使った健康食品、また癒しをテーマとした「異業酒」等、企画プロデュースいたしました。
 お互い企業経営者は自身の業務に忙しく、また事業領域も固まっています。だからこそ、異業種交流活動における共同開発とは、日ごろ自社でできないことを企画したり、打ち解けた仲間同士で楽しくアイデアを出し合えるプロセスが重要ではないかと考えます。気軽に話ができる場が経営者 にとっては癒しの場かも知れません。あえて、各社の事業に依存しないこうしたアイデアベースの商品開発が世の中におもしろく、役に立つモノやサービスを創り出すことができると考えます。


顔の見える情報提供がBtoB(企業間取引)につながる

 インターネットの時代となり、異業種交流そのものも新しい活動ステージへと変わろうとしています。ひとつのグループ、ひとつの志ある仲間が集まった人的ネットワークは、このコミュニケーションツールの活用で、多種多様な他のネットワークとの有機的連携による新たな価値創造や共同開 発等のプロジェクトベースでの事業活動においても、新たな成果の飛躍が期待できると考えています。 メンバーの顔の見える情報やTAO21に関わる方々の情報を発信し、今後はメンバー間の交流や知識の共有だけでなく、お互いのビジネスへとつながる活動も積極的におこなっていきます。