BT9でのフライング(ドゥーテスト)は少し薄めな気がしたけど、その後はフライングせず判定日を迎えました。
濃さがはっきりしてくるのか気になるところだったけど、悩むのも苦しいし、試したところで結果は変わらないし、検査薬もお金かかるから、受精卵の生命力を信じて待つことに。
移植日もそうだったけど、土曜日のクリニック、激混みです
トイレに続く通路まで人が溢れかえってる
第一子の判定日は採尿後、診察室で医師から「陽性なので血液検査をしましょう」と言われましたが、今回第二子治療時は色々と簡略化されていたので、採尿後、診察室呼ばれずに採血室直行だったりして(看護師さんから陽性判定言われたりして)、、、なんて思いましたが、ちゃんと診察室で陽性判定を受けました(笑)
↑それくらい色んなことが簡略化、流れ作業になったように感じた

血液検査を待たずして「今日で4w5d、予定日は10/1になります」と言われ、hcgがどのくらいかもわからない状態で早すぎじゃないかと
(と思ったら、第一子の時のブログ見返したら尿検査後の同じタイミングで宣告されてました
)
そして気になるhcgは、、、、
1627でした
BT14としては一安心な数値なのかな?
先生からは特に双子の可能性も言われず、どうかなー?
(ちなみに息子のときは4635でした
)
あとで看護師さんから今後の受診予定と紹介状の宛て先などの話があったので、産院を選択する上で双子の可能性について聞いたところ、この時期はhcgに幅があるからわからない、早くて胎嚢確認のときという話でした。
いやー、それにしても血液検査の結果までは比較的スムーズだったけど、看護師さんから追加ホルモン剤もらって今後の予定聞くまでが長かった。。。本日のクリニック滞在4時間ほど
長すぎてリアルタイムで実況のように書き綴ってしまいました
読みづらくてすみません

次は胎嚢確認です。
本来は1週間後に来るよう言われるのですが、土曜日は避けてくださいとのことでした。
どうか出産まで無事辿り着けますように
本日のお会計
27,630円(3週間分のプレマリン&ルトラール代含む)
第二子治療合計