一秒前の私 一秒後の私 そして今の私

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音楽 テレビ 政治 など日々起こることに

のんびりと

勝手な意見を書いていきたいです

最近、自分の人生は

リアリズムと、非正規雇用契約の親和性を探す旅だと

感じるようになりました

ガッツ石松さんの訃報

 

世界王者としては多い14敗という戦績が示す通り、まさにたたき上げ。プロテストも一度は落ちた。わずかなファイトマネーと、勝ち名乗りを上げる喜びが励みだった。

土台は熱意と勤勉さにある。1974年4月。ロドルフォ・ゴンサレス(メキシコ)を8回KOで破り、ライト級で日本人初の世界王者に就いた。代名詞は「幻の右」。左ジャブの引き際に放つ右ストレートのことで、相手が防御する前に打ち抜いた。モハメド・アリ(米国)のワンツーを研究した成果だった。

 

14敗しても、世界チャンピオンになったんです

 

訃報は、寂しいですね

 

 

 

平松愛理の

 

OLの教祖

 

と言う半ば、売ることへの戦略、路線と

 

それに沿った、歌詞の内容も含めての、音楽性への移行は

 

元夫 清水信之の意向も

 

強く働いているのでは無いか?

 

といまだに思っている

 

そこに 部屋とYシャツと私

 

の成功があって

 

よりその路線が加速していったのかな?

 

と思っているけど

 

まあ、一種の成功体験だろうね