たぬきんぐなぅ -4ページ目

たぬきんぐなぅ

ドール雑記、他絵関係などなど

4月・・・オル子さんはニートライフを満喫していました。

たぬきんぐなぅ


オル子「うはっwwwキュアピー●あざといあざといwあざとかわいいww」


[コラッ」


パコン


たぬきんぐなぅ

オル子「あてっ」

オル子「何をする!」


たぬきんぐなぅ


たぬ姉「まったく・・・毎日毎日ネット漫画ゲーム!少しは家族みんなのために働きなさい」

(※なぜか筆者にも5ポイントのダメージ!!)


たぬきんぐなぅ
オル子「おのれ・・・従者の分際で余に楯突くとは・・・!聖剣の錆にしてくれる!」


さわさわ


オル子「ん?あれ?どこだ?・・」


さわさわ


たぬきんぐなぅ

オル子「聖剣・・・ないない・・・ない?」


たぬ姉「これのことかしら??????」


たぬきんぐなぅ


じゃきーん!!!!!!



オル子「なぜ貴様それをっ!!盗んだのか!?」


たぬ姉「普通に燃えるゴミに捨ててあったのよ・・・。ってかこれ燃えないゴミよね、捨てるなら」


たぬきんぐなぅ


オル子「(;´Д`)何捨ててんの私っ」


たぬ姉「で・・・何の錆だったっけ????」


たぬきんぐなぅ

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴg



たぬきんぐなぅ

オル子「 カタカタカタカタ 」


・・・・・・


・・・・


・・・



じゃーん!


たぬきんぐなぅ

オル子「というわけで、エプロン姿に着替えさせられたのだ!(って誰に言ってるんだ私は・・・)」

オル子「とりあえず 『たぬ姉様』 に朝ごはんとやらを作れといわれたんだったな・・・・」

(※完全に調教されています)


回想~~~~


たぬきんぐなぅ

たぬ姉『ほら、フライパン。これで明日の朝ごはんを作って頂戴。朝だから、卵焼きとかその辺でいいわよ。よろしくね?』

オル子『まかせy・・・って下さいお姉さま!!楽勝dっですわよ!!』


回想終わり~~~~



オル子「正直、料理などしたことは無いが・・・まあ何でも火を通せば食べられると表の私が言っていたな・・・。」

オル子「たまご焼きとかいうのでもいいのだが、焼くならやはり肉だな。私は肉が食いたい!!何か肉的なものは・・・・・」

オル子「ん?あれは・・・・・」

たぬきんぐなぅ

でぶねこ「にゃすぴーzzzzz」


オル子「ねこだな・・・・」


オル子「まるまる太ったねこだな・・・・」


たぬきんぐなぅ



オル子「・・・・・・じゅるっ」



まっまさかオル子さん!?その猫どうするの!?


たぬきんぐなぅ

そして遠くから不敵の笑みを浮かべる霊夢さん・・・ってか何やってるの霊夢さん???


たぬきんぐなぅ

霊夢「つづく」 


ドヤァ


つづきます