オル子「うはっwwwキュアピー●あざといあざといwあざとかわいいww」
[コラッ」
パコン
オル子「あてっ」
オル子「何をする!」
たぬ姉「まったく・・・毎日毎日ネット漫画ゲーム!少しは家族みんなのために働きなさい」
(※なぜか筆者にも5ポイントのダメージ!!)
オル子「おのれ・・・従者の分際で余に楯突くとは・・・!聖剣の錆にしてくれる!」
さわさわ
オル子「ん?あれ?どこだ?・・」
さわさわ
オル子「聖剣・・・ないない・・・ない?」
たぬ姉「これのことかしら??????」
じゃきーん!!!!!!
オル子「なぜ貴様それをっ!!盗んだのか!?」
たぬ姉「普通に燃えるゴミに捨ててあったのよ・・・。ってかこれ燃えないゴミよね、捨てるなら」
オル子「(;´Д`)何捨ててんの私っ」
たぬ姉「で・・・何の錆だったっけ????」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴg
オル子「 カタカタカタカタ 」
・・・・・・
・・・・
・・・
じゃーん!
オル子「というわけで、エプロン姿に着替えさせられたのだ!(って誰に言ってるんだ私は・・・)」
オル子「とりあえず 『たぬ姉様』 に朝ごはんとやらを作れといわれたんだったな・・・・」
(※完全に調教されています)
回想~~~~
たぬ姉『ほら、フライパン。これで明日の朝ごはんを作って頂戴。朝だから、卵焼きとかその辺でいいわよ。よろしくね?』
オル子『まかせy・・・って下さいお姉さま!!楽勝dっですわよ!!』
回想終わり~~~~
オル子「正直、料理などしたことは無いが・・・まあ何でも火を通せば食べられると表の私が言っていたな・・・。」
オル子「たまご焼きとかいうのでもいいのだが、焼くならやはり肉だな。私は肉が食いたい!!何か肉的なものは・・・・・」
でぶねこ「にゃすぴーzzzzz」
オル子「ねこだな・・・・」
オル子「まるまる太ったねこだな・・・・」
オル子「・・・・・・じゅるっ」
まっまさかオル子さん!?その猫どうするの!?
そして遠くから不敵の笑みを浮かべる霊夢さん・・・ってか何やってるの霊夢さん???
霊夢「つづく」
ドヤァ
つづきます












