先日、
会社の仲間と、
新幹線に乗り、
はるか遠くの地へ赴いた。
旅です。
かるい旅です。
ここ最近、夜遅くまで仕事ばかりで、
ほんの、
ほんの、、
ほんの少しだけ根詰まっていたのかもしれません。
いつもより、ちょっとだけ早く会社を後にして、
仲間と向かう東京駅。
すでに浮き足だっていました。
ビールとつまみをおもむろに買い、
536号 こだまを待つ。
電車に飛び乗り、
席をボックス型に切り替え、、、
4人でビールのタグを上げる、、、。
『プシュ~。』
テンションはもうそこで最高潮!!
なんであんなに新幹線の中で呑むビールはうまいのだろう。
あまりのテンションに、
口にしたスーパードライは、スペシャルドライに!!(旨っ!)
口にしたラークマイルドは、スーパーマイルドに!!(軽っ!!)
あんなに旨いビールは久しぶりだ!!
ところでなんで旨いのか??
もともと旨いって事もある。
のどが渇いていたからでもあるだろう。。
でも、
きっと、仕事を必死にやった後だからだろう。
苦楽を共(友)にしている仲間と、
仕事終わりに呑むビアーは最高だっ!!
おいっ、
そこのサラリーマンになりたくない!!
なんていっている学生よ。
サラリーマンはかっこいいんだぞ!!!
サラリーマンは最高に楽しいんぞ!!
それでも、
就職したくない。
何を楽しみにしたらいいかわからないっ。
なんて思うなら、
これだけは楽しみにしてな。
【仕事終わりに新幹線で呑むビール】
これは間違いなく最高だぜ。