10月4日〜8日に開催された
43rd International Viola Congress
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に演奏家として参加した時、前から気になっていたWARCHALのブースが出ていました。
そこで、ヴィオラ用の新製品のAmberを、congress価格の半額でゲット💶
その時はPitastro社のOBLIGATOとLARSEN社の弦をセットアップしたばかりなので、張替えを我慢する事2ヶ月…
これはもう、ど真ん中命中

嗚呼❗️ 練習が楽しい。
Amber のA線(ヴァイオリンだとE線)は、ヴァイオリンもヴィオラもとっても変わっていて、クルクルとウネが有るんです。
特にヴァイオリンは『全く音がひっくり返らない』らしいんです。
お店の人に『腕のあるヴァイオリン奏者に渡してください』と戴いたヴァイオリンのE線を、10月うちのオケにいらした、元ベルリン・フィルのコンサートマスターのKolja Blacherさんに恐れ多くも贈呈😊
試してくれたかな…
まだヴィオラのAmberを試してないヴィオリストの方々、お勧めです🎻
ガット弦のような音色に似ています。
そして、サイトに直接連絡すれば、お試し価格という事で初めの1セットはどれも半額で購入出来るそうです。
さあ〜、練習練習。

