ようこそ、タヌキのブログへ💕
このブログは、みちのくの地で生息するタヌキが、
徒然なるままに書くブログです😆
おはようございます☀️😃❗️
お越しいただき、ありがとうございます♥️
本日のブログは、諸事情で延期になったフラワーエッセンス(以下、FEと記載。)のアドバンスクラスについてです。
何せ、4月からの異動が判明し、ドタバタの中でのZoomでの参加。
講座の途中で、引越業者さんの見積もりを受けるミラクル技で参加しました😜
(快く抜けさせてくれて、東海先生、ありがとうございます!)
さて、アドバンスクラスの初回は、7ヘルパーズのゴースについて。
FEのゴースでよく出てくるキーワードは、
あきらめ、悲壮、絶望、
希望を失う。
以前のブログで、タヌキはロックローズタイプで、こりずに立ち向かうので、ゴースは違うなぁ🤔と語っていましたが、東海先生の話を聞いて、そのとおりだったなぁとニンマリ😏
でも、ここで重要なのは、ゴースが必要とされる人のあきらめ(絶望)の定義が違っていたこと!😳
あきらめや絶望って言うと、何かマイナスな出来ごとが起きて、それに対する感情反応(どうにかしたいけれど、どうしようもできない。)だと、タヌキは捉えていましたが、ゴースで言うところのあきらめや絶望は、全然違いました🙀
ゴースの作用するあきらめは、怠けや投げやり、無気力ではない。
ゴースの言う絶望と言うのは、期待しないことで自分を守ること。
自分の中で希望が壊れた体験が何度も積み重なって、もう期待しない方が楽だという生き方を選ぶ。
(ちなみに、自分の中で希望が壊れた体験というのは、がんばれば変わる(良くなる)と信じていたけど、それが壊されたということ)
⋯うん。普通にあきらめとか絶望とか言われて、とらえるものとは、かなり違うイメージだと思うのは、タヌキだけ?
ここが、FEの難しいところであり、奥深いところだなぁと思うのですが、一般的に捉えられる言葉のイメージで理解しようとするとズレるんですよね😅
(だって、ゴースが絶望に効くと聞けば、希望が生まれるor与えられるようになると期待するかもしれませんが、東海先生はハッキリそれは否定していました。)
ゴースは、希望を与えるエッセンスではなく、希望を拒んでいた=絶望を受け入れていた心を緩めるエッセンスだそうです。
今回の講義を聞いて、タヌキが捉えられなかったゴースのあきらめや絶望がわかりました。
(消極的な抵抗って言うのが、今ならイメージできます😺)
そんでもって、ますます、タヌキはロックローズタイプであり、ゴースに反応しなかったのも納得ですわい。
ちなみに、このブログ⬇️で語った亡きマミーの言葉が、ロックローズ気質を端的に語っていると、
東海先生に褒められました🎵
マミー、さすがだな🤗
タヌキじゃなくて、プレーリードッグに変えようかなぁと一瞬思いましたが、長いので止めときます😸
~ Thank You for your reading♥️ ~



