ニュートロニクス社のシルバーソリューション
コロイドシルバーとは?
最近、日本でもデパートやスーパーに行くと、バス用品、台所用品、食器に至るまで「抗菌」製品が沢山陳列されるようになりました。
これは金・銀・銅などの金属が持つ有機質バクテリアや悪玉細菌を殺す。
オリゴジナミー効果を利用した製品群で、その効果たるやスゴイもので黄色ブドウ球菌も24時間以内にほぼ死滅させる能力があります。
その金属のなかでも特に強い「シルバー」を、しかも人体への害を全く無くすまでに超微粒化したのがこの「コロイドシルバー」です。
シルバーはその効能が認められた抗細菌剤として1900年代初頭に使用されていました。
当時は抗生物質治療の中核でありました。
今日の技術はさらに進歩しており、シルバーをさらに活用することができます。
医療専門誌「Lancet」には1914年に見られたコロイド状銀の驚くべき効能が報告されています。
ヘンリークルックス博士はコロイド状シルバーには高い抗菌作用があるだけでなく、人体には全く無害であることを示しています。
コロイド状シルバーは全ての種類のカビ、細菌、原生動物、寄生虫、そして特定のウイルスに効果があることが認められており、これらが数分のうちに退治されてしまうこともよくあります。
カルフォル二ア大学ロスアンゼルス校医学部のL.C.フォード医学博士は1988年に、シルバーの溶解液は、連鎖球菌、発熱物質、ブドウ球菌、ナイセリア、淋菌、サルモネラ菌、トリコモナス菌、そしてその他の腸内病原菌に効果があると発表しました。
又同博士は銀がカンジタ菌などのカビにも効果があることを発見しています。