岡村です。
はいよーっ SW一丁ねっ( ^ω^ ) 3型ターボ マニュアルだよっ (^O^) 鉄シリンダーで身がシッカリしてて食べ応えあるよー(^O^)/
なーんてやり取りがされてるかどーかわかりませんが、少なくともジムカーナの世界では、地方選ならなおのこと まだまだ一級品の戦闘力が御有りになられるMR2 3型以降 のターボモデル。 GA2っぽくなっちゃいそうですよね。息が長いことで、、(汗) 確かに C地区N3の1位もSW様ですし、サーキットに持ち込んでもミッドシップゆえ、ノーマルとは思えないブレーキ性能を発揮しやがるし。憎いやっちゃ(汗) 小悪魔ポーズとか出来んじゃね⁈(´Д` ) 出来んじゃねーのぉぉ‼‼ …
ハァハァ。
ここで、冒頭の ミッドシップスポーツを体験したーい ってヤツですが、本当のミッドシップスポーツが何なのかって問題もありますが、MR2はMR2らしさを味わいながらミッドシップってこーかなあーかなぁって楽しんでみてもいんじゃないでしょーか( ^ω^ )
スーパースポーツと同じレイアウトとは言え、大衆車ですからネガティブな部分を強くイメージする方もいらっしゃると思います。
でもね、現代のチューニングパーツの実力の高さ、とりわけタイヤ性能の躍進のおかげで思い切り遊べるマシンに変わってしまうと感じておりまして、、、
しかし、、すべてのトルネードスピン、揺るぎないクソアンダー(どちらもSW伝統芸)がおさまるわけではないのが面白いところ。 でもそればっかじゃ凹んじゃいますよね(涙) その前に吐いちゃうかなっ テヘペロ。
運転の仕方もそりゃもー大事なんですが、マシンの状態だって大事です。

CM入り~
そんな伝統芸能の家督を継いでしまわないように(>人<;) すぴてくとスイスイ進む道を作っていきませんか?
CMあけ~
求めるサスペンション剛性をスプリングだけでやり過ぎちゃうとタイヤをすぐに使い切ってしまいがちに、、、
タービン交換、排気量アップなど、パワフルになってくればなおさらシッカリ感が欲しくなるところですが、やっぱりそこだけで求めてしまうと接地感が薄いトコロがでて来ちゃうとおもいます。
フロントが拾った情報がリヤセクションに伝わり過ぎちゃって、結果的にタイヤを大きく太くしたとしてもメリットが目減りしてしまうコトが多い。 その辺りを組み方で剛性を持たせるコトでカバーしていきます。
レーシングカーや、フォーミュラなどでもそうであるように、ボディーに対してタイヤの軌跡を調整し、求めるステージに合わせてあげることで、本当にタイヤを使いたいトコロで使えるようにしむけます。
コース上でタイヤのグリップが足りなく感じがちな部分で、ライバルと差をつけようというわけです。ドライバーにもそれを理解してもらいトライしてもらいます。 きっと乗りやすさを感じてもらえるとおもいます。慣れて来たところでスピードを上げてもらう、しかーしっ、急に破綻する感じを気にせずドライビングに集中してもらえるとおもいます。
MR2は比較的安価にこういった改修を行えるマシンではないでしょうか。
何より打てば響く感が素晴らしく、それゆえにドライバーも研ぎ澄まされて行くんですねー( ^ω^ )
SWネタはまたやりたいですねっ(笑)

SW好きなら簡単すぎるよねー(≧∇≦)