tanptraswさんのブログ -3ページ目

何だか忙しい

最近、私用も仕事も忙しく、ブログの更新が出来ていない(-.-;)


ま、普段サボってるから、こんな時もあるだろう。


ひとつの事しか出来ない体質なので、今はブログの更新が中々出来ないが、

今やるべき事は、分かってるつもりだ。

落ち着きを取り戻したら、再開だ。

システムって?

あ~ぁ。

最近の天気がよくコロコロ変わるから、何か頭が痛い。


頭痛持ちってのもあるけど・・・


今日は珍しく、仕事をしなくては、と思ったがやっぱりサボってブログ書いてる(-o-;)


もうそろそろ、自分の中の違う自分が愛想尽かしそうだが・・・


いや、そんな事はないだろう。


彼は私の事が好きなはずだ。
今まで一緒にやって来たのだから。


私も彼が好きだ。私が暴走しかけても、止めてくれたりするし、 口は悪いが、いい奴だ


ただ、こやつが暴走すると、とんでもない事になっているが・・・


ま、彼にゴマをすりつつ、サボるとしよう。








結局、初めの彼女が戻って来るまでにかなりの時間を要した。



本来、あまり社交的に話すタイプではない為このシステムは好きではなかった。



彼女が(戻って来たよ)と横にちょこんと座ったが・・・・


テンションがかなり下がっており、どんな話をしていたかさえ分からなくなっていた。




そのうち、時間切れになり・・・


先輩は
(延長する?) と聞いたので、



柔らかく(もう、お腹一杯です)と答えた。


正直、この状況が嫌なっていた。


兎に角、帰りたくなっていたから、すぐに帰ろうとしていた。




その時に、彼女が・・(メルアド教えてっ)と眩しい位の笑顔で言った。


(・_・)エッ..?・・・・


女の子にアドレスなんか滅多に聞かれないから、軽く固まったが、


冷静を装い、

(あ~アドレス。いいょ。)って携帯を直接渡した。


自分の携帯のアドレスを確認してる彼女を見て、何か可愛いなって思った。



テンションが上がってたせいもあるかも知れないが。



そして、帰りたくなさそうな先輩を横目にみながら、先輩より先に店を出た。













次回 説明

フリーな自分

今日も仕事なのに、サボってネットカフェにいる。


(世の中の動き見ろ。オッサン゛(`ヘ´#)。困ってる人たくさんいんだぞ。)


そうなんだが、しょうがないではないか。今日の運勢最下位だし(◎`ε´◎ )


あ、この間の続きだった。




















椅子に座ってからも中々落ち着かなく・・・・

とりあえず、タバコに火を点けた


ただ、お酒飲みながら、女性と話すだけなのに、何を緊張しているんだと、今思えば笑えてくる。

違う形での待ちは結構落ち着いてたりするのに・・・・・・・

ま、その話は置いておこう。



暫くすると、綺麗な女性が一人テーブルの横に立った。


顔を見ると、自分にとってはすごい綺麗で・・・・

思わず見惚れた。



・・・・その女性は軽く挨拶を終えると先輩の隣にスルスルっと座った。


(何だ~。先輩指名の女性か~)


ちょっと緊張した自分が恥ずかしかった。


でも、自分はあまり綺麗な顔立ちの人は苦手なんだ。

自分の顔に自信がないからだ。

コンプレックスって奴だと思うが。


それからすぐにもう一人、女性が現れた。




正直に言えば、先輩指名の女性ほど綺麗ではなかった。

それに綺麗と言うよりはかわいいと言う表現があっていそうだ。




(大体、人様の顔の事言えんのか。オッサン。鏡みろ鏡ヾ(。`Д´。)ノ)


ま、兎に角、自分の話相手も来てくれた。



挨拶を済ませ、ちょこんと座り、(はじめまして~)と言った



(はじめまして~)と少し調子を合わせて言った。



ふと先輩を見ると、何やらにやにやしながら綺麗な女性と話に夢中になっている。



会話の内容は聞こえないが、てか興味ないが楽しそうだ。


その光景を見ながら、思わず欠伸をしてしまった。



すると、(眠たいですか?それともつまんない?)と聞かれた。




・・・・(ご、ごめんなさい)と慌てて謝った。


確かに、そんな態度を見れば誰だってそう思うはずだよな。


彼女にしても、知らない初対面のオッサンのお酒作って、話相手して

つまんないかも知れないのに。



焦ったおかげで、テンションが少し上がり、彼女との会話を始めた。



会話の内容は大した話ではなかった。

(だって、基本おもしろくないから・・・・・)

でも、彼女は笑ったり、興味がありそうなリアクションをとってくれた。


やっと会話に慣れそうな時に・・・・・・



男が来て、彼女にボソボソ何か言った。


彼女は、席を立ち(また戻って来るから、待っててくださいね。)と言い居なくなった。




トイレかなとか思いつつ、待ってると、違う女性がテーブルの横に立った。




え?何何    


その女性は挨拶し、自分の横に座った。



いや、あの~って思ったが、何も言えなかった。



話に夢中の先輩に

(隣に違う人が座ちゃったんですけど)と尋ねた。



すると先輩は、

(お前、フリーだからだよ)って



え~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ



そんなの知らないし、

せっかく、慣れてきたのに。



そんなのだったら言っとけよと思いつつ、

テンション下がった。




知らないってホンと恐いなぁ  と思いつつ

次に来てくれた女性と会話を始めた。














次回、システムって?