はじめまして、福岡初のSHISHA BAR JERUSALEM です。
まずSHISHAとは
後述のように各地で呼び名は異なるものの、専用の香り(フレーバー )付けがされたタバコ の葉に炭を載せて熱し、出た煙をガラス瓶の中の水を通し吸うという基本的な構造は同じである。大きさは小さい物で高さ30cmからあり、一般的な物は60–80cmほど、大きい物では1mを超すものも多い。また、フレーバーには果物からスパイス、花、コーヒー、ガムなど多くの種類がある。
1回の燃焼時間が1時間程度と長く、重さもあり気軽に持ち運びはできない。そのため、紙巻きタバコ が普及している地域ではあまり知られていないが、煙が水を通る間に多少冷やされることもあって、昼間の気温が高いインドや中近東で人気がある。特に中近東では喫茶店に置いてあることが多く、昼間から喫茶店で男性が水たばこを嗜む姿を良く見かける。
大型のものには吸い口が2本から4本とりつけられたものがあり、一包みのタバコを何人かで吸う珍しいパイプである。集まって車座になり、パイプをゆっくりと味わいながらお茶や雑談をする生活様式に合わせられた喫煙具である。
当店では、JERUSALEMオリジナルフレーバーを多数ご用意しております。
Two apple
Peach
Banana
Lemon mint
Cherry
Water melon
Mango
Mint
近日中にNEW FLAVOR入荷予定!
宜しくお願い致します。![]()
