こんばんは3。
今日はMacBook Airになって、かつ会社夏休みということで、ブログがはかどります。
単位取得を捗らせるべきですが、そこは仕方ありません、この夏は仕事(今の本業)にフォーカスすると
決めましたので。明日からも7+1=計8連休ですが、結構な割合で仕事に当てますので、今のうちに
やりたいことをやらねば・・・単位取得は進みませんが。
私が小学校の時に「今思えば」非常に印象深かったことを、思いつくままつらつらと。
①空気には重さがある。
これは衝撃でした。今考えると当たり前ですが。
「パンパンのビニール袋と、畳んだビニール袋がどちらが重いのか?」
そりゃぁ、、、畳んだビニール袋。これが小学校5年のときの私の答え。
理由:重そうだから。そもそも、空気が入ってたらふわふわしていて軽そう。
これを、実演してくれて、天秤に載せたときにパンパンのビニール袋が下がったときの衝撃たるや。
実演する、見せることの大切さがわかりますね。
②新聞の切り取り発表
何がって、一つは、家庭で新聞をとっていることが先生の中で当たり前と思っていたことです。
当時私は小学生でしたから、何とも思いませんでした。先生が正しいんだって。
スポーツ新聞の切り取りを発表した生徒がいたんです。
仕方ないですよね、親がスポーツ新聞を愛読しているんですから。
家庭にもさまざまありますよね。
二つ目は、先生は注意したんです。みんなの前で。
辛いし、恥ずかしいと思ってしまうんじゃないでしょうか、生徒は。
こういう経験は、あとで絶対に生徒にとって尾を引くのではないかなと、今になると思います。
③陰口を注意された
仲の良かった、通学路が一緒の友人Aと転校生について話しながら帰っていたんです。
そこに、たまたま同じクラスのまあまあ仲のいい子Bも一緒にいました。
その場で少しだけ(内容は覚えていませんが)、転校生の陰口?悪口?みたいなことを言ったんだと思います。
翌日、先生に私とAが呼び出され、
「何か悪口言ってたらしいけど、どういうこと?」
驚きました。Bが報告をしたんだと思います。
けど、今頃なんで印象に残っているかというと、担任の先生は
「いじめの芽を摘む」
行動をしていたんだと、今だから思いますし、わかります。
(その話に乗ってきていたBにはいい印象は子供心にまったく抱きませんでしたが。。。笑)
小学校の先生がなぜそんなことをしていたのか、今になるとわかることも結構あります。
思いついたら、今後も書いてみたいと思います。今日は3つでおしまいです。
お読みいただき、ありがとうございました!