常識をぶち壊す、伝説の営業スタイル構築法 -20ページ目

「契約してください」と言われたいですか?

こんばんは、キーマンです。


さて、昨日の続きになりますが、


お客様と、たったの2回しか会っていないのに、

なぜ、お客様から「契約書を用意しておいてくれ」と

言われたのか!?


この部分、知りたいですか?


実は、このお客様、

昨年に、一旦商談が中断していた方なのです。


今年に入ってから、先日お電話をいただいて、

その後にお会いすることになり、アポ取り完了。


後日の商談で、見積り書とプレゼン提示。


一週間後の商談で契約書にサインという運びです。


私も、昨年の時点で商談が破談になったとは思っていませんでした。

必ず今年になってから商談が再開すると予感していたのです。


それが、見事に的中!


そのプレゼン資料も、昨年に既に用意してあったものなので、

実質、今年に入ってからは何もしていません。


本当に楽チンな契約でした。


みなさんも、このように簡単に契約が取れればいいですよね。


この話の肝心な部分については、まだお話ししていません。


では、また次回にお話したいと思います。。


最後までお読みいただきまして、どもありがとうございました。