「契約してください」と言われたいですか?
こんばんは、キーマンです。
さて、昨日の続きになりますが、
お客様と、たったの2回しか会っていないのに、
なぜ、お客様から「契約書を用意しておいてくれ」と
言われたのか!?
この部分、知りたいですか?
実は、このお客様、
昨年に、一旦商談が中断していた方なのです。
今年に入ってから、先日お電話をいただいて、
その後にお会いすることになり、アポ取り完了。
後日の商談で、見積り書とプレゼン提示。
一週間後の商談で契約書にサインという運びです。
私も、昨年の時点で商談が破談になったとは思っていませんでした。
必ず今年になってから商談が再開すると予感していたのです。
それが、見事に的中!
そのプレゼン資料も、昨年に既に用意してあったものなので、
実質、今年に入ってからは何もしていません。
本当に楽チンな契約でした。
みなさんも、このように簡単に契約が取れればいいですよね。
この話の肝心な部分については、まだお話ししていません。
では、また次回にお話したいと思います。。
最後までお読みいただきまして、どもありがとうございました。