世の人は悪質に変わって行く。プンプン


神様の前で罪人であること、自分の今までの生活の中で悪いところがやはりあったなと言う次元で認めました。

でも自分がどんなに深い罪性を持っているかをまことに悟った時はイエスキリストを心に受け入れ、ずいぶんの経った後でした。神様が私たちを罪びとであると指摘しているには魂の部分でした。

もっとも奥に隠れている部分に悪はありました。

わたしは膝をまずき、神様の前に犯した罪の重さを悪質さを赦し求めました。汗


隠れた悪が顔を表すがそれは本来の人間にあるものではない。


霊的存在の悪魔が人間の魂を支配しているのだ。

そして神様の契約に不従順して不信仰した罪。


世が滅んで行くのに人はそこで求め生きていかないといけないのだ。


もう一つの目、見えない世界を分別する目です。

力、見えない力、実に与えられる力、唯一の力、

それを持って生きていくことには勝利の幸せが伴います。

この世で神様の国を味わう別の身分です。

アーメン!ビックリマーク








人はそれぞれ問題を持っています。

そして、問題をもって祈りをはじめます。

今日、わたしが提案したいことは問題をほっと置き

答えを持って、祈ることです。


神様から私がもらう答えを持って祈ることです。

どのような答えをもらい、信仰生活をするのか?


まず知ることは神様に選ばれた私たちは神様に属するものになりました。


エジプトの奴隷生活から出エジプトして神様が導く道にいますが

その道は荒野の道でした。


祈りは答えから始まります。


今日私はACA学校の契約を握り祈る一日でした。

うちの教会が握った契約の一つです。


個人の家庭の祈りも答えから握り祈り続けます。


聖書の創造主の神様を信じ、イエスキリストを心の主人として受け入れ、礼拝を捧げ、聖書の教えに沿い、信仰生活をなさる人をクリスチャンと言います。


神様をまったく知らなかったわたしが今は立派なクリスチャンになり、神様の御言葉で恵まれた生活を送っています。


御言葉が私の心と考えの中で働かれると変わる自分がいます。

平安の心霊がその働きの証拠です。


どんな問題、葛藤があっても、神様の御言葉が心と考えに生きていると

神様は自分に働くのです。


そして、自分に使われる天使を送り、暗闇を砕き、神様の国が現れるのです。


今週は教会の主日の礼拝で創世記26章12節~22節の聖書内容でメッセージがありました。


イサク:


その時代、天災があり、井戸を掘り、その水で農業をやりますが、

イサクが掘る井戸だけが油ではなく、水が湧きました。

まわりの人たちと争いがあり、その井戸を離れるイサク、

次の井戸も敵意に追い込まれ、また離れるイサク、

最後、レホボート(広い土地)を掘った時は

だれも奪いに来なかった。


イサクは水の源泉を掘ったのだ。


私たちも生活のなか、争いと敵意される時があります。

しかし、レホボートが待っていることを知れば...