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So What?

どんなに忙しくても音楽の傍に居たいものです

松浦亜弥 8thシングル「草原の人」のc/w
2002年12月リリース。彼女が16歳のときの作品。いやすごい子です。衝撃のデビューから1年余。つんく♂も彼女にまだまだ触発されて良作が出まくってる。


 
http://amass.jp/54741/
ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)のオフィシャル・ライヴ発掘シリーズ<From The Vault>の第3弾として、1971年3月26日にロンドンのクラブ/ライヴ・ハウス「The Marquee」で行われたコンサートの模様を収めた『The Marquee - Live In 1971』が発売に。


以下、Eagle Rock Entertainmentからのプレスリリースより

ザ・ローリング・ストーンズが1971年、ロンドンの伝説的クラブであるマーキー・クラブで行った貴重なライヴ・パフォーマンスは20年近く屋根裏にしまわれていたが、ついに陽の目を見ることになった。

この驚くべきライヴ・パフォーマンスは1971年、アメリカのテレビ用に撮影されたもの。ザ・ローリング・ストーンズは1971年のイギリスさよならツアーを終えた直後で、アルバム『スティッキー・フィンガーズ』の発売1ヶ月前だった。『スティッキー・フィンガーズ』からの「ブラウン・シュガー」「デッド・フラワーズ」「ビッチ」そして滅多に演奏されることのない「アイ・ガット・ザ・ブルース」という4曲は、これがライヴ初演となる。当時のラインアップはミック・ジャガー、キース・リチャーズ、チャーリー・ワッツ、ミック・テイラー、ビル・ワイマン。

観客との距離が近い、滅多に行われることのないクラブ規模でのこの公演からの映像は、これまでほとんど公になってこなかった。ザ・ローリング・ストーンズのアーカイヴ・シリーズ『フロム・ザ・ヴォルト』のひとつである『From The Vault: The Marquee ? Live In 1971』は入念に修復された映像とボブ・クリアマウンテンによる完全なサウンド・ミックスを施したDVD/SDブルーレイとして発売される、全ストーンズ・ファン必携の映像作品だ。

『From The Vault: The Marquee - Live In 1971』は『スティッキー・フィンガーズ』スペシャル・エディションと同時期に発売となる。「アイ・ガット・ザ・ブルース」「ビッチ」の別テイク、そして1971年『トップ・オブ・ザ・ポップス』出演時の「ブラウン・シュガー」映像も収録される。


現在、この日の公演より「Dead Flowers」の映像が公開されています

 
この頃のストーンズの醸し出すドロドロした空気感はホント音からだけでも伝わってくる。
 
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