AKB48 67thシングル「名残り桜」c/w 曲「初恋に似てる」

歌詞

 

サビ始り

幸せにしてあげるから
捕まえてみてよ Fall in love
今だけ先取り Follow me


抱きしめてね

2人でどこまでも行こう
多分、私、君の、
初恋に似てる

 

イントロ

 

1番

Aメロ

卒業アルバムと

(ため息ばっかの君)
もう見飽きた景色

(風がページ捲る)

 

Bメロ

私がモブなんて贅沢すぎるって
曲がり角ぶつかってヒロイン
恋はいつだって衝動

 

1サビ

君を
幸せにしてあげるから
捕まえてみてよ Fall in love
今だけ先取り Follow me
抱きしめてね

 

想い出弾けて Sparkle
笑った顔とか Just like her
あの頃みたいな アイドルソング
ほら笑って

 

まだ青いとこが美味しい
多分、私、君の、
初恋に似てる

 

間奏

 

2番

Aメロ

春の街に並ぶ

(2つの影 揺れる)
その距離は不器用

(ゆっくり近付いて)

 

Bメロ

噛み始めのガムは ミントが強くって
2人の恋を刺激する
食べ慣れた味は要らない

 

2サビ

夏は
立ち漕ぎ坂道 走ろう
秋は 手を繋ぎ 踊って
冬にはキスまで Ready go!
急いじゃダメ

 

夕陽が溶け出す前に
オレンジ色見て泣こう
君と重ねたい Everyday
ずっと一緒ね

 

瞳の奥 映ってるから
多分、私、君の、
青春を知ってる

 

間奏

 

Cメロ

キューピッドは君をずっと探す
やっと出会えたんだ
狙い定めて 愛のウインク

 

ラスサビ

今日は
恋の予感が慌ててる
実ったハートは ギュッと
蕾は咲く準備して
君を見てる

 

幸せにしてあげるから
捕まえてみてよ Fall in love
今だけ先取り Follow me
抱きしめてね

 

不思議と自信があるのよ
絶対、私、君の、
初恋に似てる
だって、だって、だって、
運命の人

 

--------------------------------------------------

プロデューサー : 秋元康 

作詞: 指原莉乃
作曲: フジノタカフミ(赤いピンヒールとプロフェッサー)
編曲: フジノタカフミ・島田尚
センター: 近藤沙樹(20期研究生)

--------------------------------------------------

あくまでプロデューサー : 秋元康

秋元がデモから選んだ曲に指原が詩を書いただけのケース

 

初めてケースと思い気や 指原莉乃の2nd Singleの 

c/w 2曲「ifの妄想」「遠い街へ」も同様だった

何故 この2曲 秋元が詩を書かなかったか?

秋元と指原が大喧嘩して「俺は書かない お前が書け!」

という事情だったと思うけど 実は指原の作詞能力を

確かめたかった秋元の 小芝居だったのかも・・・と

今 考えるとあり得るかも

 

絶対に言い切れるのは

絶対指原は この曲を選ばない

指原の好みじゃない

-------------------------------------------------

指原が曲からえらぶと こうなるというケース

指原がHKT48の劇場公演曲をプロデュース 作詞を試みたが実現しないで頓挫したケース

 

指原は 秋元がちっともHKT48に オリジナルの劇場公演曲を書かないので 私がHKT48の オリジナルの劇場公演曲 を書きますと宣言した

結局 新公演の衣装代が4000万かかる というオサレカンパニーの試算に恐れをなして HKT48の新しい運営会社 マーキュリーは 指原の申し出を拒否した

劇場公演のリード曲は指原莉乃の 博多での感謝祭で1度披露されただけ

 

でも デモテープが作家の手元に戻ってきたタイミングでニアジョイがカバーした

指原が自分でデモテープを選ぶと こんな素晴らしい曲になる

とても何年も昔に書かれた曲とは思えない

作家はこの曲しか書いてない 当時この曲が世に出てたら 作家人生も変わったかも

 

その位 いい曲を探し出す能力 もったいない

 

 

 

 

48グループっぽい作品

 

こんな いい曲7年も前に書いてたんだ

 

HKT48 1期生4人による 歌ってみた

もしかしたら自分達が歌っていたかも

指原から音源借りて 今唄ってみた

本村碧唯先生も