こんにちは。トモヤです。

 

 

 

今回は、

 

「イップスを克服するために、はじめにやるべき1つのこと」

 
についてお話しします。
 
 
 
 
 
それは、
「イップスである自分を受け入れ、
人に相談すること」
です。

 

 

 

 

イップスは、

体の怪我と違い

目に見えません。

 

 

だからこそ、

他の人には分かりません。

 

 

自分でさえ、

分からない人もいます。

 

 

イップスを理解できない人からすると、

 

 

「何それ、暴投の言い訳?」

 

 

「下手くそなだけじゃん。」

 

 

と、思う人もいます。

 

 

 

しかし、イップスは確実に存在しています。

 

 

 

 

プロ野球選手もイップスになります。

こちらの動画を見てください。

 

 

 

どう感じましたか?

 

 

私自身もイップスに悩まされていたので、

投げられない気持ちが

痛いほど分かります。

 

 

この動画の桂選手は、

後にイップスを克服し、

一軍出場を果たしています。

 

 

 

 

 

さて話を戻しますが、

 

 

イップスは、確実に存在しています。

 

 

そして、

イップスを

受け入れなければ、

克服することはできません。

 

 

イップスは

怪我の治療と同様に、

治療法があります。

 

 

それを実践するためにも

まずは、

イップスを受け入れましょう。

 

 

 

そして、

人にイップスを相談してください。

 

一人で抱え込んでも

イップスは絶対に治りません。

 

 

余計に悪化していくばかりです。

 

 

チームメイトや、

親、

親友

など心を許せる

誰かに相談してみてください。

 

 

人に理解してもらうだけで、

楽になれるはずです。

 

 

 

もし、知っている人に

話しづらい場合は、

 

 

 

 

私に相談して下さい。

 

 

 

 

私もイップスでした。

 

 

 

 

高校野球は、

それのせいもあり、

 

夏の大会メンバーを

外されました。

 

最悪な高校野球でした。

 

 

しかし、だからこそ、

あなたの気持ちが分かります。

 

 

あなたには、

そんな高校野球に

してほしくありません。

 

 

 

このブログをここまで読んでくださっている

あなたには、イップスを克服し、

大活躍してほしいです。

 

 

 

後悔しないためにも

 

今すぐ行動してください。

 

時間は限られています。

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。