初めて会った時のことを覚えていますか

歌声に包まれた時の感動を覚えていますか


嬉しい時に一緒に喜んでくれた人

悔しい時に共に涙を流してくれた人

決して心を離してはいけない人が誰なのか




あなたと共に幸せになる人が

どうかあなたと共にありますように

月読の光に来ませ





ジェジュンさんのソロコンサートから10日

私は、まだずっと夢の中 (´д`♡)


「がっごいいーーー!! ギャ━━━Σヾ(゚Д゚)ノ━━━ !!!!! 」

「ジェージュン、ジェージュン」


と声の限り叫びましたので、
すっかり喉が潰れ、酷い風邪をひいてますが

ほにゃほにゃ満喫中であります (๑´ㅂ`๑)♡*.+゜


ここまでの幸せ廃人は、初めてであります。

そのくらい、ジェジュンさんがくれたものは凄かった。



ジェジュンさんのファンになってから4年

こんなに近くでジェジュンさんを感じることができるなんて 。・゜・(ノД`)・゜・。

本当に感激でした。



公演は、まずジェジュンさんの日本語メッセージから。

私は、このオープニングのメッセージで号泣してしまいました (´ω`)テヘ ← 早すぎwww


いや、もうこのメッセージ

ジェジュンさんが今回の公演をどれ程大切に考えてくれたか
日本のファンをどんなに大切に思ってくれているか

そんなジェジュンさんの思いも溢れていたんですが。



「今日は独り占めしてくれますか?」


なんて恥ずかしいセリフをちょっとしつこいくらいに言ってくれるわけです。

ウザかわいいジェジュンさん満開で


それは、

もちろんカッコよくて歌が上手くて素敵なジェジュンさんも大好きだけど

「こういうところがあるから大好きなんだよ~(#^.^#)」って

ファンなら嬉しくてたまらない

そんなジェジュンさんそのものだったんです。



そんなドンピシャなストライク

「どんな自分ならファンは喜んでくれるか」


自分をアピールするためじゃなく、
ファンが喜んでくれる自分を魅せようとしなければ無理です。


いつもいつも


どんな自分を求めてくれているのか、

その答えを探すため

どんなに嫌なものを目にしようと

ファンの言葉に耳を傾けようとするジェジュンさんがいて


そんなジェジュンさんの想いの詰まった公演なのだと思うと

涙が溢れてしまいました(ノД`)・゜・。


そして、号泣しているところに、セグウェイに乗って

ジェジュンさん華麗に登場でありま~す ヾ(*´∀`*)ノ


公演は、2部構成になっており、
1部はファンミーティング

吉本の芸人さんが日替わりでMCをしてくれまして

もう楽しくって、ずっと笑ってました ゞ(≧ε≦*)ウヒャヒャ





初日MCは陣内さんだったんですね。

芸人さん相手にジェジュンさんはもちろんすべて日本語

誰に対しても変わらないジェジュンさんの柔らかいオーラと

きゃわゆい魅力に

ツワモノ芸人さんたちもメロメロリンになってましたね






「75歳のおじいさんいなれ」だの「愛してると言え」だの

ファンの無茶振りにもニコニコ嬉しそうに答えてくれました






「パンツ見せろ」

これって絶対準備してたな、ジェジュンさん



そんな楽しい時間の中、

私が驚いた一言。


ジェジュンさん、実に自然に

「若しくは」

って言葉を使っていたんです。


「若しくは」

日本人のお友達がとても多いジェジュンさんですが、

友人との会話で使うことはまずない言葉です。

そもそも日常会話の中では使わない。


新聞?小説?漫画?

いったいどんな場面で日本語を勉強しているのか

いずれにせよ、本当に日本語をいつも身近に置いてくれているんですよね。


今回来日中にジェジュンさんが呟いてくれた日本語












あえて主語をおかずに、行間に想いを、意味を込めることができる日本語

そこからジェジュンさんの気持ちを慮る時の

何とも言えない水色の時間

水が満ちるように、いっぱいになります 。゚(゚´Д`゚)゚。



とまぁ、とにかく一言一言、表情一つ一つぜーんぶ、

リボンをかけて、きれいに包んで、いい匂いまでする感じで

日本のファンにプレゼントしてくれたファンミーティングでした
(๓´˘`๓)♡ิิ



そして、第2部


日本の曲をたくさん歌ってくれました。



平井堅 「瞳をとじて」


 5人で活動していた時から、きっと何度も聴いて

 歌いこんでくれたんでしょうね。



今回のライブで一番胸に響いた曲

中島みゆき 「化粧」


 歌の心に入り込んでしまったジェジュンさん。

 途中から涙を流しながら歌っていました。



そして、ジェジュンさんが私たちに一番届けたかった曲

徳永英明 「僕のそばに」

 
 寂しい時は僕のそばにおいでって。



最終日

座席はセンターバック席、ステージ後方の席でした。

だから、ずっとジェジュンさんの背中を見つめながら歌を聴いていました。





ファンに気持ちを届けようと、幸せを送ろうと

目の前のファンに歌を届けるジェジュンさん。



「幸せにしてあげたい」

それは、「幸せにしてほしい」


「僕がそばにいるよ」

それは、「僕のそばにいてほしい」


痩せてしまった背中から聞こえてくる声。

無防備な背中を見続けながら聴いたその歌と心は

深く深く、静かに届きました。

きっと、いつまでも消えることなく残りそうです。



最終日のダブルアンコールでは、

鳴り止まないジェジュンコールの中

いつまでもお辞儀をしていたジェジュンさん






大粒の涙が、ステージにこぼれたようです。

そして、マイクも使わずに、ありったけの気持ちをこめて

「どうもありがとう」と叫んでくれました。






どんなに辛いことがあっても誰のせいにもせず

ファンに幸せを届けるために

持っているすべてを差し出しながら


ステージに立ってくれた ひとりぼっちの幸福の王子


サファイアの瞳からこぼれたおちた涙

見向きもせずに宝石ばかり試算する人たちや

言い争う人たち


それでも鉛の心臓に愛をこめてくれる幸福の王子


つばめのように、あなたの役にはたてないけれど

あなたの心を大切に、ずっとそばにいますから



一緒にたくさん笑ってたくさん泣いたこの日のことを

どうか忘れないでいましょうね。



ジェジュンさん

抱えきれないほどの幸せな気持ちをありがとう!


ジェジュンさんたちの東京ドーム公演があって

ジェジュンさん主演の映画「ジャッカル」が日本で公開されて


4月、5月と充実していたなぁ♪ヽ(*´∀`)ノ

なんて思っていたら・・・


きました

もうずーーーーーっと一番待ち望んでいたもの


ジェジュンさんのソロコンサートです(ノД`)・゜・。


これまで、ファンミーティングやソロコンサートは海外ばかり。

日本から想いを飛ばすばかりでした。

それが、やっと日本で実現することになったんですね。


もうチケット争奪戦はそれはそれは熾烈で(o´Д`)=з

予約抽選にも全滅したのですが、友人や優しいファンのご厚意で

何とか行けそうです(●>ω<●)

うぅぅ、ありがたい(●>ω<●)


いよいよあと2日となってきまして、ちょっとどちどちです(o´д`o)=3

ファンミーティングとコンサートの二部構成らしいのですが、

何時間もジェジュンさんの萌え攻撃を受け続けて

果たして自分は正気を保てるのか。

無理です。


もう気持ち悪いほどニヤニヤしてるんでしょうね、自分(# ̄ー ̄#)ニヤ



先週水曜日に来日したジェジュンさん。


もちろんリハーサルをしたり










ラジオに生出演したり





合間にはゲームセンターでUFOキャッチャーで遊んだり♪










日本を楽しみながら、準備をすすめてくれているようです。



日本に来てからというもの

ほとんど日本語でツィもあげてくれて


もうその日本語が素敵でかわいらしくて、

ジェジュンさんの人柄が表れていて


本当に日本を愛してくれているということがにじみ出ていて

ほんわか幸せな気持ちになるのでした。



そして、今回のコンサート。

7曲、日本の曲を唄ってくれるそうです。


先日、ジェジュンさんが公開したセットリストに書かれていた日本語の曲


伊藤由奈「precious」

絢香「三日月」

鬼束ちひろ「月光」


7曲のうち公開されたのはこの3曲でした。


「日本のファンのために、みんながよく知っている歌をみんなで一緒に歌いたい」


そういって選曲してくれたようです。



でもね、でもね、ジェジュンさん。


私は一緒に歌うことはできないかもしれない。



よく知っている曲です。



  突風に埋もれる足取り

  倒れそうになるのを

  この鎖が許さない


  心を明け渡したままで

  あなたの感覚だけが散らばって

  私はまだ上手に片づけられずに


  効かない薬ばかり転がっているけど

  ここに声も無いのに

  一体何を信じれば


  最後になど手を伸ばさないで

  あなたなら救い出して

  私を静寂から


  時間は痛みを加速させていく


  哀しい音は背中に爪痕をつけて

  こんな思いじゃ

  どこにも居場所なんて無い



曲を聴くだけで、歌詞を見るだけでも手が震えるほど痛いのに



せめてきちんと歌い上げるジェジュンさんを

目をそらさずに

心に刻まなければ


それだけで、たぶん精一杯です



ジェジュンさんがずっと心から探していたもの

手から離れてしまったもの


痛みすら麻痺してしまった今



どうか、月の光はあたたかく

無防備に優しいあなたの心は、

誰にも邪魔されることなく、強い力で光のもとへ





いつも願い続けてきたジェジュンさんの幸せを想って

行ってきます(*^_^*)





































ジェジュンさん主演の映画「コードネームジャッカル」


2013年5月3日 本日から全国映画館にて公開でーーーすヽ(^。^)ノ


ファンとしては、待ちに待った日本での公開です。

いろんなことがありましたから

こんな風に普通に日本の映画館でジェジュンさんの映画を観れる日が

来るなんて。

それだけで感激です。゚(゚ノω`゚)゚。

素直にとてもとても嬉しいですヽ(^。^)ノ



この映画、コメディになるのかな?

ジェジュンさんが体張って、いろいろやられちゃってます(* ̄ー ̄*)ニヤリッ

もちろんかっこいいジェジュンさんも映ってるし、

もう2時間身悶えしっぱなしですよっ(*≧▽≦)bb


最近、身悶えしてないわぁ私・・・(´・ω・`)ボンショー

って方は、ぜひぜひ映画館へゴーゴーです~(*^。^*)


映画についてはね、いいとか悪いとかいろいろご意見あると思います。

それでいいと思います。


一本の映画として土俵に上がったこと。


今はそのことがとても大切なんだと思います。

そして、未来へつながってくれればと思います。


歌も映画も

聴く人、観る人の心に何を残すのか

それだけですもん。


でも、願わくば、まだ届いていない人のところまで

ジェジュンさんの心が届きますように。


ちなみに、ジェジュンさん

映画の撮影を行っている時、ドラマの撮影も行っていました!


$Fly me to the moon ♪


         ↑

     これとこれ、同時進行です

         ↓












         ↑

     これとこれも、同時進行です

         ↓







そういうお仕事の仕方がどうのということではなく。

全く正反対のキャラクターを二人同時に演じていたジェジュンさん。

どちらもジェジュンさん。

一つ一つ、いつも一生懸命に自分を注ぎこみながら

演じてくれました。



そして、ベースにあるのは

周りの人たちへの感謝と愛する気持ち






みんな、

そんなジェジュンさんから、たくさんハッピーを受け取ってください(o^-^o)








ジェジュンさんたちのドーム公演が終わり

それについては、また改めて書けたらと。


今日は、大好きな君への最後の insa


出逢ったのは2年半ほど前。

自動で言葉をツィートする通称「bot」さん



どんな君なのか、何も知らなかったけれど

アイコンが大好きなジェジュンさんの映画

「天国の郵便配達人」だったから。


$Fly me to the moon ♪


きっかけはそれだけでした。


そのアイコンにのせてつむがれた言葉は

とても心惹かれるもので


物憂げで、寂しそうで

ちょっと大人向けで(*^_^*)

ジェジュンさんとみんなの幸せを願う言葉でした。



$Fly me to the moon ♪




2年半前、ジェジュンさんがツィッターを始めた頃。

ジェジュンさんはいつも、いつも苦しそうでした。


思いもかけない壁に覆いつぶされそうになり

自分を責め、行き先の見えない暗闇に

涙を流しながら、一人眠れず苦しんでいる。


ジェジュンさんが呟く度に、そんな光景が目に浮かび

私はどうして良いのかわからず

ただただ自分の気持ちを誰かにぶつけたくて

出逢った君にぶつけていました。



でも、君から返ってくる優しい言葉に

いつしか、ぶつけるのではなく、言葉をやり取りするようになりました。



言葉に込められた心。

君の言葉には、その心が私にはとてもよく見えました。


不思議なもので、同じような言葉を目にしても

心に届くもの、届かないものがあって

それは、自分の思い込みな部分もあったりするのですが

それでも、気持ちが届く君に出逢えたことは

神様が授けてくれた、素敵な縁だったのですね。



毎日、毎日

私が祈っていたのは、ジェジュンさんの幸せ

ジェジュンさんが願っているのは、愛する人たちの幸せ

君が届けようとしていたのは、

ジェジュンさんを愛する人たちへの幸せ



日々を重ねるうちに

私も、君も

一つの大きな幸せを同じように願うようになった気がしました。


たくさんの涙を越えながら、

ジェジュンさんの言葉がどんどん穏やかになっていったように

君の言葉も大きく、優しくなっていきました。






心を突き刺すような言葉にも

自分を突き通そうとする身勝手さにも

ジェジュンさんと同じように、耐えてきた君

いつも大きな海のように、包み込んで

代わりに愛を届けてくれた君






「幸せな旅」の路を

これから新たに歩み始めると笑顔で語ったジェジュンさんに触れて

そっと今までの旅路を終えた君



君がいなければ、こんなにジェジュンさんの幸せを

祈り続けることはできなかった。

気持ちが折れてしまったでしょう。

君と一緒に時を過ごせて、本当に幸せでした。



ありがとう。

大好きな君へ