自分の食べる分は 自分で栽培も近いかも?
一次産業の極端な離職・廃業率の高さ。高齢化していっても 後継者の居ない一極集中社会機械資材の高騰続きで再生産を諦める従事者の多さ(機械が壊れたら廃業)幾ら効率化・大型経営にしても 手が回らないから自然変動に対応不可 状態廃業分の農地を面倒見れるだけの就業者の少なさ。人件費・資材が上がっても 相変わらずの市場の買値で採算の悪化は崖を落ちる並みに。新規就農する為の資本金が 年々高騰してて 今更 それだけの金掛けて?が多いこと運送費の上昇で大都会に送るより 地場消費分だけで地域内循環の方が 採算性が良い。一部のやる気のある人にても 引き受ける限界がある 等々解決策は 菜園付きセカンドハウスで週末農業で自給自足かどれだけ高騰しても買えるだけの所得を確保するかだけに。長い間『農業なんて』と 『食料安保』を軽んじて来た結果ですよね。