どうも、タケルです。
「家族のために頑張ってる」って、口にするたびに、自分を正当化していた。
――でもある時、息子にこう言われたんです。

「パパって、ずっとパソコン見てるよね」

言葉が刺さった。
その夜、久しぶりに風呂で鏡を見たら、顔がめちゃくちゃ疲れてた。
「あれ?俺、何のために副業してたんだっけ?」って、情けなくなった。

 

「正しさ」の陰に、見えない依存があった

僕は、稼ぐためにSNSもブログも頑張った。
でも、気づいたら“情報発信”が義務になってた。
稼げない自分を隠すように、忙しさに酔っていた。

そんな時、あるnoteに出会った。

👉 等身大note発信者の紹介

売れてない。でも、書き続けている人の姿に、
「本当の信頼って、こういう人から生まれるのかもしれない」って震えた。
飾らない発信に、俺は何度も泣かされた。

 

言葉じゃなく、背中で語る副業を選ぼうと思った

それから僕は、「数字」より「家族の視線」を大事にするようになった。
無理な発信も、見栄のSNSもやめた。

「こんな副業があったんだ」って思えたのが、
👉 無料メルマガ講座『起業の科学』

SNSをやめても、顔出ししなくても、
ちゃんと届けたい人に届く方法があると知った。

そして最近、もう一つのnoteにも出会った。

👉 裏側から見た信頼論

信頼って、“がんばってる風”じゃないんだよな。
その構造をあらためて考えさせられた。

 

家族を言い訳に、苦しんでるお父さんたちへ

もし今、「頑張ってるのに報われない」と感じてるなら、
それは方向性の問題かもしれない。

 

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