正直に言う。


最近、誰の役に立ってるのかもわからなくなってきてた。

 

いいねはつく。
コメントも来る。
でも、売れない。

 

そして何より――
「自分自身が、誰かを信じきれていない」


そんな感覚に気づいてしまった。

 

 

ある日、こんなnoteを見つけた。

 

▶️ 裏側から見た信頼論(マガジン)

 

読むのが、苦しかった。
でも、目が離せなかった。


優しさで支配する人間がいる
善意の顔で搾取が起きる
その構造の中で、誰も声を上げられない

――俺、全部当てはまってた。


 

読者のため。
クライアントのため。
家族のため。


誰かのために、頑張ってるはずだった。

 

でも、
「信頼されたい」という願いが、気づけば依存になってた


そんな自分を認めたくなかった。

 

 

それでもなお、言葉を綴りたいと思った。


そんなときに出会ったのが、この等身大note発信者だった。

 

▶️ 等身大note発信者のnoteはこちら

 

売れてない。
届いてない。


それでも、自分の本音をちゃんと書いてる。

俺には、それがまぶしくて、苦しくて、眩しかった。

 

 

📩 そして、もう一つの扉を開いた。
それが「起業の化学」というメール講座。

 

▶️ 起業の化学(無料メール講座)

 

SNSが苦手でも、実績ゼロでも、
**「言葉が、ちゃんと生きて届く仕組み」**を知りたい人へ。

 

もう、自分をごまかすのはやめようと思った。

 

最後に

もしあなたが、「信頼されたい」と思いながら、
誰かに消耗させられているとしたら。

 

このnoteマガジンは、必ず一度読んでおいてほしい。

 

▶️ 裏側から見た信頼論(販売中)

あなたが信じてきた「信頼」が、
搾取の構造じゃないかどうかを、知るために。

 

こんにちは、ケンです。


株に失敗して、借金200万。
SNSで「副業で稼いでます!」って笑ってた頃、
本当は、夜中に布団の中で泣いてた。

自分を責めながら、
「まだやれる」「まだ足りない」って奮い立たせて──
でも、空回りしてた。

 

「情報の強さ」ではなく「人間の弱さ」で選ばれた人

ある日、こんなnoteに出会ったんです。

👉 等身大note発信者の紹介

“売れてないけど書き続けてる”
“誰にも届かないかもしれないけど、手を止めない”
そんな発信者たちを見て、胸が締め付けられた。

「こういう人こそ、信用されるべきなんじゃないか?」って。

 

そしてもう一つ。
“信頼って何か”を構造から考えさせられたnoteにも出会った。

👉 裏側から見た信頼論

この2つの記事で、
「強がらなくていい副業のあり方」に触れた気がした。

 

僕を変えたのは、メルマガだった

騙されたくない。搾取されたくない。
でも、稼ぎたい。諦めたくない。

その矛盾を抱えたまま、
ふと登録したのがこの講座でした。

👉 無料メルマガ講座『起業の科学』

SNSで“がんばってる自分”を演じなくてもいい。
それでもちゃんと届く。そんな設計に、僕は救われた。

 

「変わりたいけど、怖い」人に

・過去に副業で失敗した
・誰にも言えない失敗を抱えてる
・今さら動くのが怖い

そんな人にこそ、
“静かに、生き返るような副業”が必要だと思う。

 

 

【ケンのおすすめ記事】

 

こんにちは、ケンです。

 

正直に言うと、過去の失敗は隠したかった。

 

借金、リストラ、SNS発信の炎上……
全部、誰にも言いたくなかった黒歴史です。

 

でも、ある時気づいたんです。


「それこそが、人の心を動かすんだ」って。

 

弱さこそ、唯一の“信用通貨”になる時代

SNSではキラキラした人が人気になる。
実績、数字、成功談。

 

でも、いざ信頼を得たいとき、
人は**“リアルな失敗”**にこそ心を開く。

 

僕の転機は、
あのとき素直にこう書いた記事から始まりました。

「もう、失敗した話しか出てこない。でも、それでも進みたい。」

そのときの導線が、
👉 無料メルマガ講座『起業の科学』

 

失敗を開示できる人に、人はついてくる

この講座で学んだのは、テクニックじゃない。
「弱さを武器にする設計」の考え方でした。

noteにその背景がまとまってます👇
👉 講座の根っこを読む

 

今では、借金経験のある僕の話を聞いて
「安心した」って言ってくれる人まで現れた。

信じられますか?

 

誰だって、やり直せる

今、過去に後悔してる人へ。

・取り返しがつかないと思ってる
・恥ずかしくて表に出られない
・人に負けてる気がして辛い

そんな人にこそ、読んでほしい。

“失敗を開示できる強さ”は、
やがて人の信頼を引き寄せます。

👉 無料メルマガ登録はこちら

 

【ケンの関連記事】

次回は「信頼構築の“逆説的ロジック”」について語ります。

それでは、また。

たまたま見つけたnote記事がある。
正直、泣きそうになった。

 

 

それは、ある等身大note発信者の言葉だった。
売れてるわけじゃない。
バズってるわけでもない。
でも、だからこそ、響いた。

 

✔ 自分に自信がない
✔ でも、発信をやめられない
✔ 誰かに伝えたい何かがある

その気持ち、俺にもよくわかる。


noteの中には、そんな「誰にも届かないかもしれない言葉」を、それでも書き続けてる理由が詰まってた。

▶️ 等身大note発信者

 

俺は思った。

「成功してる人」より、
「等身大のままで言葉を投げてる人」のほうが、
何倍も、強いんじゃないかって。

 

そして、もう一つ。

今このブログを読んでくれてる人に、どうしても届けたいものがある。

それが、俺が作った**「起業の化学」**というメール講座。

SNSが苦手でも、
顔出しできなくても、
スピリチュアルに逃げなくても、
起業って、できる。

そんな自分自身との戦いから生まれた、リアルな研究録です。

👇こちらから無料で読めます
▶️ 起業の化学|メール講座


「もうダメかも…」
そう思っているなら、むしろ今がタイミングなのかもしれない。

 

最後に一言

「やめたい。でも、まだやれるかも。」
その気持ちがあるなら、もう一度だけ、自分を信じてみてほしい。

こんにちは、ケンです。
今日は、SNSで疲れ切った自分に向けて書いたような記事を、あなたにも届けたいと思っています。

 

【SNSで求められた“正しさ”に、縛られていた】

「わかりやすく書け」
「結論ファースト」
「役に立つことを発信しろ」
そんな“発信の正解”が、いつの間にか僕の首を絞めていました。

でも本音では、
「今、仕事つらい」
「借金があって、余裕なんかない」
「書くネタなんか、ないよ…」
って、誰にも言えずにいたんです。

 

【発信が苦しくなって、やめた時期もあった】

ある時ふと、スマホを閉じました。
「もうええかな」って。
1日が終わるたびに、投稿できなかった自分を責めるのも嫌やった。

でも、アメブロに戻ってきて、ちょっと違う感覚がありました。
それは──
「完璧じゃなくても、書いていい」って許されてる感じ

 

【“整ってない言葉”のほうが、届くことがある】

正直に言います。
SNSでは、1ミリも反応なかった言葉が、
アメブロで「すごく共感しました」ってコメントもらえたんです。

嘘みたいな話ですが、
“いいね0”が、自分を否定してるわけじゃないってことに、
ようやく気づけた瞬間でした。

 

【だから、今日も不完全なまま書いてる】

今の僕には、完璧なノウハウもないし、
稼いだ金額をキラキラ見せられる実績もないです。

でも──
しんどかった日を「しんどかった」と書ける場所があるって、
それだけで、ちょっとだけ救われたんです。

 

📨 SNSに疲れたあなたへ、そっと手渡したい2つの場所

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「顔出しナシで、自分らしく生きるには?」
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▼ あのnoteを読んで、泣きそうになった夜がある
SNSで結果が出なくて、何も信じられなくなった時期に、
このクリエイターのnoteを読みました。
「誰にも見られなくても、それでも書きたいと思える人がいる」
──その言葉に、俺は救われました。
👉 note|等身大の言葉たち