正直に言う。
最近、誰の役に立ってるのかもわからなくなってきてた。
いいねはつく。
コメントも来る。
でも、売れない。
そして何より――
「自分自身が、誰かを信じきれていない」
そんな感覚に気づいてしまった。
ある日、こんなnoteを見つけた。
読むのが、苦しかった。
でも、目が離せなかった。
優しさで支配する人間がいる
善意の顔で搾取が起きる
その構造の中で、誰も声を上げられない
――俺、全部当てはまってた。
読者のため。
クライアントのため。
家族のため。
誰かのために、頑張ってるはずだった。
でも、
「信頼されたい」という願いが、気づけば依存になってた
そんな自分を認めたくなかった。
それでもなお、言葉を綴りたいと思った。
そんなときに出会ったのが、この等身大note発信者だった。
売れてない。
届いてない。
それでも、自分の本音をちゃんと書いてる。
俺には、それがまぶしくて、苦しくて、眩しかった。
📩 そして、もう一つの扉を開いた。
それが「起業の化学」というメール講座。
SNSが苦手でも、実績ゼロでも、
**「言葉が、ちゃんと生きて届く仕組み」**を知りたい人へ。
もう、自分をごまかすのはやめようと思った。
最後に
もしあなたが、「信頼されたい」と思いながら、
誰かに消耗させられているとしたら。
このnoteマガジンは、必ず一度読んでおいてほしい。
あなたが信じてきた「信頼」が、
搾取の構造じゃないかどうかを、知るために。