のボディーアーマーを入手した。
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約20年前の製品で、MOLLEシステムを利用したモジュラータイプではないが、パイルアンドフックとドットボタンでポーチの取り換えが出来るようになっている。
入手したボディーアーマーにはユーティリティーポーチ×2、M16/M4用マガジンポーチ×4が付いていた。
これをこのまま使ってもいいが、イーグルやBHIなどのプレートキャリア、あるいはタクティカルベストやチェストリグを合わせて着用するのもいいと思う。
製造された年代に合わせ、ロボコップに登場する警官隊の装備を再現するのも悪くないか(SWATではなく、あくまで警官隊)。
最近アニメの『ストライクウィッチーズ』を借りて見ている。まだ#8までだが、この#8が現在のところ最高に良い。
ヴィルケ中佐の『リリー・マルレーン』には泣かされる。赤城の乗員と宮藤軍曹とのエピソードも良い。もちろん他の話もとても面白い。
作品の世界観、WWⅡのエースパイロットをモデルとした登場人物等々、どれも秀逸である。
第二期も決まっているようなので非常に楽しみだ。
ルフトヴァッフェの現用迷彩とウッドランド迷彩のRBA、ユニバーサル迷彩のOTV、コヨーテブラウンのMTVを合わせてみた。

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まずはRBA。ウッドランド迷彩とルフト迷彩がなかなか合っていると思う。OD主体か茶色主体かの違いはあるが、迷彩の模様が似ているからだろう。
いつだったかルフトヴァッフェの基地防空隊が米軍のPASGTボディーアーマー(ウッドランド迷彩)を着用している画像を見たが、違和感は殆どなかった。




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次にユニバーサル迷彩のOTVだが、当然のことながらグレー主体のユニバーサル迷彩と茶色主体のルフト迷彩では全く合わない。現在ルフトヴァッフェで更新中の新型迷彩服(デジタル迷彩で色調はユニバーサル迷彩と似ている)となら合うかもしれない。




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最後にMTV。コヨーテブラウンの一色なので若干浮いているようにも見えるが、茶色主体のルフト迷彩となかなか合っている。




いつかルフトヴァッフェの新型迷彩服もボディーアーマーとコーディネートしてみようと思う。