僕がここを出て行くわけは
誰もが僕の居場所を知ってたから
やさしさを敵にまわしてでも
生きてる証しが欲しかった

竹馬で歩く様に今はまだぎこちないが
先ずはここから足を踏み出し
飾り言葉を投げ捨てて
「若いくせに!」なんて言わせたくない

奴がブーツのボタンをはずしていようと
奴が他人の生きざま
馬鹿にしようとも 一歩前のこの道を 行かなければ
だって僕は僕を失う為に 生きてきたんじゃない






今日も頑張ろ!

そいじゃばいびー

今日はsまたにの下敷きで糸トンボつぶしちゃいまた!


ごめん!

糸トンボ!・・・っとsまたに!



そいじゃばいびー

俺がそこにぶちこまれたのは、中一の3月のことだった・・・

中一の成績が酷すぎて、中二から心配だからという理由で

mいこう義塾という魔の地へ・・・




同じ学校の子は二人しかいないといって入ったんだけど、

途中から後輩も入ってきて中々学校の事情がばれだしたA=´、`=)ゞ





これは俺にとってはひじょーに困ったことで、学校の行事を言い訳に

宿題をサボったりしてたんだけど、


文化祭はおとといだろ!

時間は充分にあるじゃねーか!

などとメガネのヤンキー先生によく怒られたもんです(;´▽`A``




自分は塾でもひじょーにうるさいやつらしく、

知らない学校の人からもよくにらまれたり、笑われたり。




曜日は水木だったんだけど、部活帰りでつかれてこれがまた眠いんだ><



模試もうけるんだけど、受講してない国語だけいい点数だから

気まずいことこの上ない^^



漢検は通れども、英検は受けすらしない。。



今思い出してみればなんで行ってたの?って感じだよね笑



ヤンキー先生はなぜか毎度俺の担当講師で、

最後やめるとき特別に三年生が模試うけてたから倉庫の中で授業してくれたんだ。



嫌だったけど、1年半通ったら情もわいてくるもんで、

短いあいだでしたがなんていったら室長は涙目だったね^^



腹立たしいことにヤンキー先生は「どうせ今年の夏になったら帰ってくるんだろ?

引退したら戻ってこいや、容赦はせんで」



なんて・・・

二度とくるか!

と思っていたんだけど、

引退したらホントに行かされそうです・・・



会いたくね~(-"-;A

そいじゃぁばいびー