







羽田の34Lアプローチというと以前は伊豆諸島から房総半島を横断して羽田へランディングするという形ですが、ここ1年ほど前から天候がいいと伊豆諸島から館山、東京湾上空、富津、羽田へとランディングする富津ビジュアルアプローチを行っております。このアプローチの方が降下に時間がかからずエコなようで、洋上を通るので騒音解消というメリットもあるようです。
なので木更津でお腹ばかりしか撮れなかったですが、富津あたりに行くと少しは横っ面も撮れることができ、ランディングギアが下りていない機体も結構おり新鮮な感覚で撮れました(ただしそれなりに望遠機能のついたカメラでないとちょっと厳しいです)。
なので木更津でお腹ばかりしか撮れなかったですが、富津あたりに行くと少しは横っ面も撮れることができ、ランディングギアが下りていない機体も結構おり新鮮な感覚で撮れました(ただしそれなりに望遠機能のついたカメラでないとちょっと厳しいです)。