書き留めてるノートが見当たらないのでブログに記録。
夕方、支援級の担任から、通常級の隣のクラスの子と靴箱でもめたと電話があった。
今朝、友達とハイタッチで挨拶してると、『おれも!』と言ってきた男の子がいて、ハルは「嫌だ!しない!」と手を払ったそう
その子はキレてハルの胸ぐらをつかみ怒鳴ったと。
理由を聞くと、その子はよくちょっかい出してきてほっぺたを触ったりしてきて「嫌です!」「やめてください!」と言ってたけどやめてくれない。
だから嫌だったと…
人懐っこく誰とでも仲良くなり揉め事も嫌いでにこにこしてたハルも、成長して自己主張できるようになった。
その一つが「かわいいかわいい」とほっぺたをさわられることを『嫌だ!』と言うこと。
からかいたくなる。
ちょっかいをだしたい。
ハルと仲いいのがじまん。
ハルとフランクにしてると、いいなと言われる。
可愛がられて嬉しいことなんだけど、もう中学生。
ハルもみんなも。。。
全校生徒に各担任からその事について話をしたいと提案された。
ほっぺたさわって「かわいい」は、同級生にすることじゃないと。
少し悩んだけど、お願いすることにした。
小学生のときも同じようなことがあり、私も何度か目の当たりにしたとき「やめてっていってるからやめてあげてね」と諭してはきた。
中学生ともなると、力の差は歴然
やることも激しくなる
ハルにもキチンと言い聞かせなければ
