手のたねの早川幸江です。
「痛い方の足もみです!」
と言っていますが、
揉んでもあまり痛くない人がいます。
理由は様々ですが
「この人の足を揉んでみたい!」
って思って揉ませていただくのですが
「あれ??」っていうほど柔らか。
いつも頭を目一杯使っているから
痛いに違いないって思っても
「きもちいい〜」って感じです。
詳しく話すと長くなるので割愛しますが
人は見かけによらないっていうのも
こんな風に確認できるんだなって思いました。
また
ぜーんぜん痛くない人だったのが
パンパンに張ってしまうとかもあります。
逆に私の足のように
元気になっていくこともあります。
それがみごとに体調とリンクしているので
面白いと感じます。
さて、今年の花粉は多いという話ですが
まだ私は反応していません。
真面目に足を揉んでいるおかげだ!
と言いたいところなので
こうご期待!
また反応が出てきたらおしらせしようと思います。
