はっくしょんっʕ⁎̯͡⁎ʔ༄
気がつけば、冬将軍がやって来ようとしてるではないですかっ!!

T君。。。
からのぉ〜〜〜〜。さてさて、誰だよ、T君(´⊙ω⊙`)

ただいま猛烈に🐌丹地はお仕事に翻弄られていますがっ!キーパーソンT君からのストーリー始まります。
(インテリアblogなのこれ??笑)

そもそも、T君って誰ですか?って話で
T君は中学校三年生の時からのお友達??
15歳の丹地が初めて遊園地へ🐰うさぎのぬいぐるみ型バックを胸に抱きおデートした相手でして。
(何故にぬいぐるみやね〜〜んっと声が聞こえてきますが、今は無視!!笑)

本当に世間知らずの私はT君から誘われるがまま
好きとか付き合うとか意味不明な状況で、15歳何度か遊びに出かけていた相手です。

まあ、彼は田舎の中学生にはなかなかいない
都会の香りがぷ〜〜んっと匂う少年でして。
周りの男子がケミカルウォッシュのジーンズを
英字新聞がらのブラウスと合わせてるような時代に。。(これ、分かる?分かる?1990年代ね!)

リーバイスのデニムにダンガリーシャツにシルバーの
小さくて素敵な飛行機のバッチをつけて。。
コンバースのハイカットにレザーの革紐を合わせ。。
ビーチサイクルを乗ってる様な少年でした。。

お母様が神戸出身なので、
私のように岡山弁炸裂で「じゃが、じゃが‼️」
などけして話さず。。ほんのり、関西訛りで話すのですよっ!!

でね、そんなT君のまさかの初恋の相手が
(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

わたちぃ〜〜♡

ですが、先ほどに申しました通り。
倉敷に住む田舎者の私は恋だぁ〜〜、愛だぁ〜〜、
ちんぷんかんぷん(΄◉◞౪◟◉`)

で、T君を好きな取り巻き女子に囲まれて
(c" ತ,_ತ)
👱‍♀️「良子さぁ〜〜、T君の事好きなの💥?
        F君の事好きって言ってたよねっ💥💥?」
👧🏻「う、うんっ」
👱‍♀️「SちゃんがT君の事好きなんだから遊ぶとかやめてくれんっ( *`ω´)?💥💥💥」
👧🏻「そ〜〜なんっ?そりゃイけないねっ‼️T君に話しとく‼️」

はい、私もの凄い素直なんです。そりゃ、Sちゃんが
嫌な気持ちになるのも分かるっ!!

すぐさま、T君に連絡しまして
👧🏻「かくかく然々、と、言うわけでこれから遊びにいけないやっ!」
👦🏻「えっ???僕は良ちゃんと遊びに行きたいし、Sちゃんとの事は関係ないよっ‼️」

必死にすがりつくT君。。。
そりゃ、生まれて初めての恋ですし。
それまで、音楽をカセットテープ(時代感じる)に吹き込んで持ってきてくれたり、スピルバーグの映画をかしてくれたり。(たしか、カラーパープルだったような)
夢を話したり。

本当に純粋な良き関係だったんです!!

がっしかし!

T君。。。相手が悪かった。。。
相手が私だから。。。
本当に悪気もへったくれもなく。。。

👧🏻「2人が遊ぶ事で悲しむ人がいたらダメだよっ!」

そして名言。。T君は
👦🏻「良ちゃん。。僕は海の底より深く哀しむよ。

そして、2人は倉敷美観地区の近くにある同じ高校へと進むのです。。。

高校編へつづく。。(ながっ!!)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

で、只今絶賛お仕事バタバタナウ‼️
また、時間が空き次第続きかきます!!

本日の1枚🍀


ベージュからブラウンで纏めた空間。
空間って色のトーンを合わせた方が美しい
アイテムや素材感でリズムを出すって大切なテクニックねっ👍✨

では!皆様素敵な週末を♡

よければインスタフォローしてくださいませ
muin0906で〜〜すっ✨✨✨



さてさて、前回の続きなんですがっ!!

某上場企業にてお仕事をしていた私は、ダメ出し大魔神山下主任の元で自分の至らなさを噛み締めながら
コツコツ事務仕事をしていたのです。。

何故かたっぷり睡眠をとっていたのに

コクリ、コクリ、(_ _).。o○
コクリ、コクリ、(( _ _ ))..zzzZZ
∑(゚Д゚) 気がつけば鼻ちょうちん。。。

普段もうすでにダメ出しされ続けているのに、
仕事中に居眠りなんかしてるトコロを見られては
本当にマズイっ( ゚д゚)
私、そそくさとトイレ🚽に逃げ込み顔を洗ってでも
目を覚まさないと!!

で、ついでに用を足そうとトイレに入った。。

その時。。。。

いたぁ〜〜い、いたぁ〜〜い(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

松田優作ばりに。。。

な、な、なんじゃこりゃ〜°(ಗдಗ。)°
トイレの中でティッシュ片手に。。。
そこには生理じゃないのに真っ赤な血が‼️
叫ぶどころか、意識朦朧。。そのまま病院へ直行に。

今から思うと、もう身体が拒絶反応をしてたんです。

左側の脳みそからは
「社会人としてちゃんとバリバリ仕事して有能な社員として認められなきゃだぞっ!まだ、ひよっこなんだから親鶏の言うことちゃんと聞いて努力しなはれっ」

右側の脳みそからは
「もうさ、こんな毎日人格否定までされて頑張りたくない。。私ちっとも楽しくない。。。(´༎ຶོρ༎ຶོ`)」

アクセル吹かしながらブレーキ踏んでたら
そりゃ、壊れちゃう。黒煙でちゃう!


でね、色んなエピソードやらは端折りますが
結局、血尿は治れどいつも不調を抱え続けるのです。

やはり、とは言え22歳になったばかりの私は前向きに
コツコツ貯めたお金を今までもずっと好きだったインテリアに投資するのです!

そう!インテリアデザインの学校へ🏫
しかも、この当時から甘える事ができない体質で
夜学校へ通い、昼アルバイトをしながら学びの道へ!

きっとね〜〜、私ボロボロだったんです。
若いからエネルギーは大量にあったんだけど
体と心に上手くエネルギーを回す事できなくて。。

そんな時に。。。

中学、高校からの同級生のTくんから連絡が。。


つづく

いま、猛烈にお仕事の追い込み中でする。。
その当時のこのを考えていたら、まさか自分が今のお仕事で生計を立ててるなんて。。。

このシリーズ暫しつづきます!笑




なんだか、よく分からない題名から始まります。
さて、今日も思った事を吐き出してみよっ。

さてさて題名に書いた左側ってね
私の中では「思考」なんです。

ずっと私は「思考側」である社会に生きていて
ルールだったり、数字計算だったり、行動を起こすまえに根拠を説明したり。。

そう言った事がキチンとできている人が
社会において「立派」で「できる人」なんです。

特に資格やら学歴がずば抜けて高い訳ではないので
回りの人より認めてもらうには、より「左側」で
いないといけないって20歳くらいの私は若いなりに真面目に考えていたのです。

私が20歳のころを少しだけお話すると。
その頃倉敷の実家から初めて大学進学を理由に神戸の短大に行っていたのです。
大学の学部は英語なのっ!しかも、物凄い場違いな
お嬢様学校🏫。。。
毎日大学生なのに皆様がつけてる香水が充満するスクールバスに乗って通っていました。
この頃の話はまた追い追い。。
(ネタは沢山あるのですがめちゃ長くなります!笑)

そして、自分の脳みその個性を知る事もなく
いかに、社会で生きていくか、輝けるかを夢みながら
ひょんな事から某上場企業へ新入社員として
入社していくのですっ!

でね、産まれて初めて社会を知るのです。
本当は社会なんて自分が選んで行けばいいって
43歳になった私はシンプルに想えるのですが

20歳の私には社会はあまりにも厳しく辛いものでした!!

34歳、山下主任(男性) またの名を

ダメ出し大魔神

ダメ出し大魔神山下くん、とりあえず
「〜しないとダメでしょ?」
「やっぱり何してもダメ🙅‍♂️ねっ。はああぁ〜(ワザとオーバリアクション)(;´Д`A 」

彼は左側100%の人だから、私の行動全てが摩訶不思議に移ったに違いなく。。

とにかく、右も左も分からない私は彼が神で私は下僕なんだと思い込み。会社にとって有能なスタッフになりたいと頑張りました!

の、結果。。。。

血尿でたっ( ゚д゚)

つづく


チュウチュウ吸ってる私だよっ!
本文とは一切関係ないですよっ!笑