SNSやTVを見ていたらいろいろなスポーツ選手の言葉を聞くことが多いが最近聞いた中で一番頭に残っているのが
大阪なおみVSセリーナ・ウィリアムズ
あんまり海外の選手に注目する方は日本では少ないが
本人いわく、いつまで選手をできるのかとコートに出るたび思う。それでもこの仕事が好きでカンパニーを作るのに誰もいなかったから自分で作った。
大変だったけど思ったときには出来ていた。
なんか簡単にいってるように聞こえたのですが、たぶん本人は頭で考えるよにも行動でアパレルの会社を設立するみたいな感じの言葉だったのですが。
個人的にコレは頭の中に残っています。少し聞いた時の記憶があいまいなので多少は違うかもしれませんが
トップアスリートでも選手生命は気になるという事でしょうね、セリーナ自身も自分より「娘の心配}選手でよりも娘を心配する記事をよく翻訳機能を使って見ています。
ほんとうなら、日本人もそうでないといけないのに最近TVニュースで見る虐待や虐めを救うべき親が救えない所も多いような気がします
自分もスポーツで経験者ですが今の時代に対人で直接人と関わる事がないのでそれで引きこもるケースが多い感じもしますが。実際回りも結婚したりと子供の世話だったり友達と会うのはかなり少なくなりました。それが学校いってて出来た友人でも時間の流れで自然とそういう環境に変わっていくのだと自分でも思いました。
学校いくからいいとかは言いませんが、それでも一様学校は別に嫌いではなく絶対誰かと顔を見てしゃべれる環境としてよかったとおもいます。
学校卒業後の環境は保証されていませんが、自分の学校が偏差値28の猿の惑星だったので色々問題はありましたが。
ただスポーツで残した成績は思い出みたいな物なんですよね。
自分は頭が悪かったので部活にスキルを全振って活動してましたが、スポーツ関係の高校に進学できず猿の惑星に行くことになりました。
高校では青春は皆無でなにもなく社会人でも皆無と無職でも皆無
何所になにがあるのかわからないような社会の底辺になってた訳です。
自分が何がしたいとか何もないし何をすればいいのかわからないですよ
そんな感じで30歳になった訳で回りから偏見の目で見られますが、正直それも気にならないのはそれがコンプレックスだと思わないからかもしれませんね。